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    1 ネギうどん ★ :2020/10/20(火) 13:15:53.30

    ロックバンド、アジアン・カンフー・ジェネレーションのボーカル後藤正文(43)が、近しい人が亡くなった際にSNSで追悼コメントを出さないことへの批判に、「想像力のなさ」と反論した。

    後藤は19日、ツイッターを更新。「追悼の意を140文字で示さないやつは悼んでいない、なんて思うことの想像力のなさよ」と、一部の批判的な声に言及。「言葉にできなこと、あるいは言葉にしないこと。飲み込むのに時間がかかること。ここが世界のすべてじゃあるまい」とした。

    この日、女性ロックバンド「赤い公園」のメンバー津野米咲(つの・まいさ)さんが、都内で亡くなっていることがわかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cee645848f43ea9e9b42f210795bfea7ba93be04


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    1 幻の右 ★ :2020/10/19(月) 04:57:17.54

    今年、芸能生活40周年を迎え、テレビ出演も盛んな松田聖子(58)。その流れで、さまざまな人が自分の聖子評を披露している。

    天才的なアイドル・松田聖子
     例えば、彼女がこれまで理論的なことは意識せずに歌ってきたということについて、古田新太は「長嶋茂雄を感じた」と言った。また、新曲『風に向かう一輪の花』で聖子の詞にメロディーをつけた財津和夫は「風に揺れる、じゃないですもんね。風に向かう、ですから」と、その言葉選びに彼女の生き方があらわれていることを指摘する。

     たしかに、彼女は一種の天才で、どんな修羅場にも立ち向かえる強さを持つ。それを世に知らしめたのが、あの破局会見だ。

     1985年1月、彼女は結婚間近といわれた郷ひろみとの破局を発表した。『週刊文春』のインタビューで、別離をにおわせていることがわかり、報道陣が殺到したからだ。その日、彼女は主演映画『カリブ・愛のシンフォニー』の国内初撮影に臨む予定だったが、午前の撮影が中止され、急きょ会見が行われた。

     そこで彼女は“家庭と仕事““家と家“といった問題に触れつつ、郷との話し合いにより“別れても友達“的な結論に達したと涙ながらに説明。そして、最後に、

    「もし今度、生まれ変わってきたときには絶対に一緒になろうね」

     と、嗚咽しながら語ったのである。

     この会見は多くの人を驚かせたが、実は郷にとっても寝耳に水だった。レコード会社のプロデューサーとして、ジャニー喜多川とともに彼を育てた酒井政利はこんな証言をしている。

    「ところが郷は、その模様をビックリしながらテレビで見ていたのです。そんなことを話し合ったこともないし、別れたつもりもない」

     つまり、聖子は独断で破局を決め、会見を開いたわけだ。そして5か月後、前出・映画の共演相手でもある神田正輝と結婚。前年11月には一緒に海外ロケもしていたことから、彼女が乗り換えたような印象を持たれた。

     ただ、郷のことを嫌いになったわけではない。「生まれ変わって」発言も、彼女の未練と申し訳なさ、そして一種の興奮状態から生まれたのだろう。実際、会見後もスタッフの前で1時間近く、大泣きしたという。

     それゆえ、午後の撮影も中止になるかと思われたが、彼女は会見と、その後の大泣きで吹っ切れたようで、何事もなかったように撮影をこなした。この切り替えの早さが、どんなスキャンダルにも負けないゆえんだ。

     一方、すぐには切り替えられなかったのが郷である。それを心配して、以前から仲のよかった樹木希林が助け船を出した。雑誌での対談をセッティングして、そこに『コケにされた男の正しいコケ方』というタイトルをつけたのだ。いわば、いじってやることで前に進ませようとしたわけだ。

     とはいえ、郷は樹木にさえも心を開かず、対談は難航したらしい。

    「もう人を信じられなくなったという感じで、よそよそしい」態度だったと、樹木はのちに回想している。

     ただ、郷の立場を思えば、それも当然だろう。聖子はデビュー前、すでにスターだった自分に憧れていた少女。そんな相手に思いを寄せられ、結婚するつもりでいたら、なんの相談もなく、日本中に破局を告げられたのだ。おまけに、来世のことまで勝手に決められては、たまったものではない──。

    PROFILE●宝泉 薫(ほうせん・かおる)●作家・芸能評論家。テレビ、映画、ダイエットなどをテーマに執筆。近著に『平成の死』(ベストセラーズ)、『平成「一発屋」見聞録』(言視舎)、『あのアイドルがなぜヌードに』(文藝春秋)などがある。

    週刊女性PRIME
    10/19(月) 4:01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/daf449d2a7fe3480cd04866f1af980fae2c4f03e


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/10/19(月) 15:11:46.70

    10/19(月) 14:43
    スポーツ報知

    海老蔵、小池都知事と文化振興について会談 コロナ禍で歌舞伎座は「客足が鈍っている」
    都庁で面会した東京都の小池百合子知事と市川海老蔵
     歌舞伎俳優の市川海老蔵(42)は19日、都庁を訪問し、東京都の小池百合子知事(68)と新型コロナウイルスが感染拡大する中での文化振興について会談した。

     会談の冒頭のみ報道陣に公開され、海老蔵は「今のエンターテインメントや伝統文化などの先のことをお話できたらと」とあいさつ。

     現在、主演公演の全国巡業中であることに触れ、「コロナ禍でこのような巡業をしているのは、世界的に見ても先駆けではないか」と話し、「PCR検査をまめに行い、何とか順調に来ています」と報告。公演では、観客動員を会場収容人数の50%に制限するなど対策を講じていることを明かした。

     また、8月から再開した歌舞伎座公演などについて、「やはりまだ東京都としては感染者の数が多いこともあり、歌舞伎座や国立劇場は少し客足が鈍ったままです」と現状を報告し、小池氏に意見交換を求めた。

     現在、海老蔵は巡業公演「古典への誘(いざな)い」(29日まで、12か所27公演)を行っている。11月には福岡・博多座で「市川海老蔵特別公演」(11月11~25日)に出演することが決まっている。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggegKz0rGvQ*U5EPREHmeEg---x640-y506-q90-exp3h-pril/amd/20201019-10190112-sph-000-2-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58b0f3142a8f76b722346d802c7fa67e68d3cd19


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