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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/10/19(月) 02:59:41.56


    (出典 s.rbbtoday.com)



    (出典 img.cinematoday.jp)




    中学生姿に「違和感ない」

    2020年10月15日より、ドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系)がスタート。第1話の視聴率は7.5%とまずまずの発進になった。

    初回の放送に向けて、番組公式Instagramではメインキャストらの写真が続々と投稿され盛り上がりを見せていたが、なかでも13日にアップされた女優・橋本環奈さん(21)の中学生姿が「違和感ない!」「まだまだいける」「可愛すぎてやばい」と大きな話題に。

    橋本さんも、ドラマ放映の約2時間半前に自身のTwitterで「第一話ではなんと中学生です、、、」というコメントとともに制服姿をツイート。7万を超える「お気に入り」がつく“大バズリ”となった。

    『ルパンの娘』の原作は、累計37万部を超える作家・横関大さんの大人気小説シリーズ。

    泥棒一家に生まれた娘と、警察一家に生まれた若手刑事の禁断の恋を描いた物語で、昨年7月にドラマ化された。今回はその続編で、橋本さんは新たに登場する名探偵一家の娘・北条美雲役。劇中では、中学生から社会人までを演じる。

    第1話では、SNSで先行公開された中学生姿をさっそく披露。薄いブルーのセーラー服に身を包み、髪の毛をツインテールに分けた橋本さんは、どこからどう見ても無垢で清楚な中学生。

    抜群の透明感に、ドラマを見たファンたちのTwitterには「本物の中学生にしかみえん」「めちゃくちゃ目の保養になる」「可愛いレベルカンストしてる」と絶賛の声が溢れた。

    酒豪エピソードも好感度高め

    2013年、ファンが撮影した1枚の写真が「奇跡の一枚」としてネットで話題になり、「1000年に1人の美少女」として一気に大ブレイクを果たした橋本さん。

    大人の女性としての色気や落ち着きは増したものの、デビュー当時と比べても、その可愛らしさに遜色なしだ。唯一、成人して大きく変わった点といえば「お酒に大ハマリ中」というところだろうか。

    実は橋本さんは、若手女優随一と言われるほどのお酒好き。昨年8月に放送された『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)では、「2杯までは(飲んでも)休肝日」で、ほぼ飲まない日はないと話し出演者たちを仰天させたほか、マネージャーからは同月放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)で訪れたドイツ・ハノーファーで、本場のドイツビールを昼から閉店間際まで飲み続けたという衝撃のエピソードが明かされた。

    また、今年7月17日放送の特番『金曜ロードSHOW! 映画公開記念!!今日から俺は!!スペシャル』(日本テレビ系)に出演した際には、自宅に焼酎の一升瓶が10本、ワインも20本ほどあることを暴露。

    ネットには驚きの声が上がったが、「最強じゃん」「この顔で酒豪とか良いな」「むしろ推せる」という肯定的な意見も多かった。

    美しい容姿を鼻にかけることなく、お酒好きを公言したり、ドラマや映画では振り切った変顔を披露したりと、飾らない素顔で愛される橋本さん。

    美少女然とした佇まいにオッサンのような豪快さ、というギャップは魅力的なのだが、体のためにも飲み過ぎにだけは気をつけていただきたいところ。お酒は程々が肝心だかんなっ!

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b9220b62e1b48f46d68226a1a98d19fed383244
    0/18(日) 11:59配信


    (出典 i.imgur.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/10/20(火) 00:15:04.19

    「女が嫌う女」をめぐる状況が変化している。かつて、その代表格だった田中みな実(33)はいまや「女が憧れる女」だ。彼女がMC陣の一角を担う「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系)は今月からレギュラー番組となった

    また、秋元康は現在最も力を入れている日向坂46の推し曲に「アザトカワイイ」を持ってきた。以前「ぶりっこ」として同性に敵視された要素がいまや「あざとかわいさ」として好感を呼ぶようになってきたのだ。

     そんななか、相変わらずなのが吉岡里帆(27)だ。じつは今年、メディア露出が減っているのだが、6月に発表された「嫌いな女優」アンケート(文春オンライン)でもしっかり19位にランクイン。「あざとい」「ぶりっこ」「華がない」といった声を集めてしまった。

     ちなみに、彼女のメディア露出のピークは2017年。ドラマ「カルテット」「ごめん、愛してる」(ともにTBS系)をはじめ、アニメ映画「名探偵コナン から紅の恋歌」のゲスト声優や「NHK紅白歌合戦」の審査員など引っ張りダコだった。CMでも、日清食品「どん兵衛」のどんぎつねシリーズが始まったほか、日本コカ・コーラの「綾鷹」資生堂の「エリクシール ルフレ」などに起用され、女王的存在に。「吉岡里帆『スッピン濡れ髪』で会いに行った佐藤健(さとうたける)宅」(女性セブン)というスキャンダルも報じられた。

     翌18年には、主演ドラマ2本の数字がいまいちだったことから失速してしまうが、それでも去年の今頃はドラマ「時効警察はじめました」(テレビ朝日系)にレギュラー出演中だったし、主演映画「見えない目撃者」と準主役の声優を務めたアニメ映画「空の青さを知る人よ」が公開中だった。また、12月にはアニメ「ちびまる子ちゃん」(フジテレビ系)の「まる子の孫がやって来た?」の回にゲスト声優として登場。神回として評判になり、筆者にとってもこれが彼女のベスト作品だったりする。

    10/18(日) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201013-00000067-sasahi-ent


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1603096538/


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    1 jinjin ★ :2020/10/20(火) 22:10:05.68

    『Mステ』WANDSの“イケメン”ボーカルに物議「ちょっと受け入れがたい」


    10月16日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、3人組ロックバンド『WANDS』が出演。
    新ボーカルを迎えて往年の名曲を披露したのだが、ネット上では賛否両論の声が渦巻いている。


    「WANDS」は1990年代を通して、多数のヒット曲を生み出した人気バンド。
    2000年に一度解散したが、昨年11月に3代目となるボーカル・上原大史が加入し、再始動している。
    27年ぶりの出演となる今回の「ミュージックステーション」では、TVアニメ『スラムダンク』のED曲としてお馴染みの『世界が終るまでは…』を披露した。


    上原は既存メンバーより年齢が若く、甘いルックスをもつ、イケメンボーカル。
    その魅力にハマってしまった視聴者も多いようで、SNSなどでは、

    《WANDSのボーカルはあまりにも顔がよすぎる》
    《Mステ見たらWANDSのボーカルがとんでもないイケメンになってた》
    《新ボーカルの上原さん、声もいいしイケメンだし、これからもっと出てきてほしい》
    《最高だったわ…上原さんの顔と声がカッコよすぎる》

    といった反響が続出している。


    「ルックスだけ」と批判する声も…

    その一方で、「世界が終るまでは…」を初代ボーカル・上杉昇とは別の人物が歌うことに反発するファンも。
    また上原の歌唱力についても厳しい目が向けられており、

    《WANDSの出演にみんな騒いでるけど、ボーカルが下手すぎて逆に出ない方が良かったんじゃないかと思ってる。ってかルックスが良けりゃそれで良いのか?》
    《新しいボーカル、音痴ではないけどリズム感が微妙じゃね? サビ以外見事なまでに遅れてるのがものすごく気になる》
    《WANDSの新ボーカル男前だけど、歌唱力は上杉さんと比べちゃうと…。これからの成長次第かな?》
    《MステにWANDSが出てたけど、ボーカルは上杉昇じゃないとダメなんだって》
    《けっこう好意的なツイートが多いけど、ちょっと自分は受け入れがたい。考え方が古いのかもしれんがボーカル変わったら同じバンドだと思えない》

    など、さまざまな批判の声が上がっている。


    「公言されていないものの、新ボーカルの上原はビジュアル系バンド『-真天地開闢集団-ジグザグ』のボーカル・命(みこと)と同一人物だと言われています。同バンドでは白塗りによる奇抜なキャラクターを演じており、今年9月には『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演したことでも話題を呼んでいました。再始動をアピールしたい『WANDS』にとって、彼の存在はいい起爆剤となるのではないでしょうか」(芸能誌関係者)


    新たなメンバーが加入したことで、早くも脚光を浴びている新生「WANDS」。
    古参ファンを納得させられるかどうかは、今後の活躍にかかっているだろう。


    https://myjitsu.jp/archives/137410

    (出典 i.imgur.com)


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