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    1 首都圏の虎 ★ :2021/02/28(日) 11:49:13.44

    ※J-CASTニュース

     仙台市の郡和子市長が市議会の答弁で、福岡市に対して突然の「ライバル都市」宣言だ。

    東京、大阪、名古屋の3大都市圏に次ぐ規模の都市を表す言葉として知られてきたのが、札幌・仙台・広島・福岡の「札仙広福」(さっせんひろふく)という言葉だが、議員の「札幌市や広島市は眼中にはありません!」という「煽り」に、市長も意気込みを見せた形だ。仙台市が念頭に置いているのが、福岡市の中心部で行われている大規模再開発プロジェクト。福岡市を追う形で、仙台市も「都心一帯の活力創出に注力を始めている」状況だ。

    ■地方へのオフィス移転・増設に関心ある企業に候補地聞いたら...

     「札仙広福」は1970年代後半頃から登場した言葉で、今でも基準地価のニュースで登場することがある。人口は札幌市(197万人)、福岡市(160万人)、広島市(120万人)、仙台市(109万人)の順に多い。

     福岡市の話題は、2021年2月19日に行われた市議会2月定例会の一般質問で出た。質問した自民党の佐藤正昭議員は「今まで(仙台市は)世界一を目指すと激励してきたし、そうなってほしいとの考えは変わらないが、現実的に目標、ライバルが必要だと私は考える」と問題提起。続いて佐藤氏は、仙台市が20年11~12月に首都圏企業向けに行った意識調査の結果を紹介した。調査では、新型コロナの流行後に地方へのオフィス移転・増設に関心があると回答した企業は全体の27.7%にのぼった。移転候補地を7つの選択肢(仙台市、札幌市、新潟市、広島市、北九州市、福岡市、熊本市)から複数回答で聞いたところ、福岡市が57.2%で最も多く、仙台市は49.8%で2番目だった。

     佐藤氏はこの結果を受ける形で、

    「私は、今や、札幌市や広島市は眼中にはありません!議員の皆様もいかがですか?福岡市だけが、唯一、本市のライバルたりえると考えます!」

    などと主張。議場から笑い声が起こる中、市長の認識をただした。

    「この際、市として福岡市を姉妹友好都市ではなく、ライバル都市に認定してはいかがでしょうか?」

     郡市長は答弁で、福岡市を「アジアの玄関口として経済発展を続けている非常に勢いのある街」だとした上で、「ライバル都市」の提案にも至って前向きな姿勢を示した。

    「私はいわばライバル都市として、その動きを注視していくとともに、多くの自治体が創意工夫による街づくりを進めている中で、これら国内の諸都市とも、その中でも競争に打ち勝っていくという強い覚悟を持っていく」

    新規開業率の高さは「福岡市とその座を争うまでに成長」
     福岡市は中心部の天神地区で、24年までの10年間でビル30棟を建て替えて店舗やオフィスの面積を増やす「天神ビッグバン」構想が進行中。仙台市も19年7月に「都市再構築プロジェクト」を発表し、都心部の老朽建築物建て替えを促している。30年度のプロジェクト完了を目指す。担当する高橋新悦副市長は、両都市のつながりについて

    「古くは伊達家と黒田家の、江戸期の街造りからつながる歴史の中で、独自の文化を形成してきている」

    とした上で、天神ビッグバンについて

    「民間と行政が一体となったような形で民間ビルの建て替えを誘導しながら、新たな空間づくりや雇用の創出に取り組むなど、私の目から見ても、最も勢いのある都市だと感じている」

    などと高く評価。新規開業率が政令指定都市の中で福岡市に次いで高い水準にあることなど、仙台市の取り組みもアピールした。

    「新規開業率日本一を目指して取り組んできた結果、現在では福岡市とその座を争うまでに成長した。また、都市再構築プロジェクトを打ち出して、民間開発の誘導や、企業誘致、あるいは定禅寺通活性化など、都心一帯の活力創出に注力を始めている」
      「本市固有の特性や強みを伸ばしながら福岡市を含め、どの都市にも負けない、人々から選ばれる都市を目指し鋭意取り組んでいきたい」

     福岡市も「ライバル宣言」を受けて立つ構えのようだ。高島宗一郎市長は2月20日、市議会でのやり取りを報じる地元紙・河北新報の記事を紹介しながら、

    「仙台の街も大好きです。私は東京一極集中の次は地方拠点都市の時代だと思います。ぜひ東西から日本を盛り上げましょう!」

    とブログに書き込んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f74c50b5f8b06a731c2715e5a14b1128b7eb762

    ★1 2021/02/28(日) 05:48:08.77
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1614471104/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/28(日) 08:35:25.35

     毎日新聞と社会調査研究センターが2月13日に実施した全国世論調査では、携帯電話のショートメッセージサービス(SMS)調査の回答者729人を対象に「東京オリンピック・パラリンピックを開催すべきかどうか、あなたのご意見を自由にお書きください」と尋ねた。

     何らかの回答を書き込んだのは638人と9割近くに上った。これまでの調査で自由記述形式の設問における回答率が7~8割程度だったのと比べ、回答者の関心の高さが示された。

     回答を書き込んだ人のうち5割強が新型コロナウイルスの感染状況を主な理由として延期・中止を求める意見だった。アスリートの気持ちに寄り添いながらも、海外からさらにウイルスが持ち込まれる危険や、医療従事者の負担増などを懸念する意見が多かった。開催を求める意見は回答の3分の1程度で、無観客でも開催してほしいという声が目立った。五輪開催への賛否を言い切れない悩ましさをつづった回答も少なくなかった。

     寄せられた多様なご意見は、回答者の承諾を得たものを社会調査研究センターのホームページ(https://ssrc.jp/blog_articles/20210213free.html)で紹介している。

     調査は、毎日新聞と社会調査研究センターが2月13日、18歳以上を対象に携帯SMS機能を使う方法を主体として実施した。コンピューターで無作為に数字を組み合わせた携帯電話と固定電話の番号に自動音声応答(オートコール)で電話するRDS法で対象者を抽出。携帯電話の場合は、調査を承諾した人にSMSで回答画面へのリンク情報を送付。固定電話の場合は、自動音声の質問にプッシュ番号で回答してもらった。目標サンプル数を携帯700件・固定300件に設定し、携帯729件・固定313件の有効回答を得た。

    https://mainichi.jp/articles/20210225/k00/00m/050/160000c
    毎日新聞 2021/2/25 15:41(最終更新 2/25 15:41)


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    1 potato ★ :2021/02/28(日) 10:21:55.97

     官邸内の暗がりの中に、落ち武者のような菅義偉総理の姿が、白く淡いライトを浴びて、ぼうっと浮き上がる。

     「ニヤァ」

     そして菅は、チラチラ左右に目を泳がせながら幽鬼のように笑う。いや、笑ってはいないのかもしれないが、そう見える。

     全国民が感じてしまう、菅という男の耐えがたい暗さ―。

     異様な姿を見かねたのか、ついに二階俊博幹事長が横から口を出し、叱咤激励したという。

     「おい、街頭演説するような気持ちでしゃべれ!」

    (略)

     自民党中堅議員がこう言って嘆息する。

     「会見の時の総理の目線がおかしいでしょ。使い慣れなくて自信がないのか、菅さんは会見の冒頭にプロンプターがきちんと作動しているか、そちらを神経質にチラチラと見るんですよ。

     そのため、キョロキョロ、オドオドと目線が左右する、いわゆる『キョドった』状態に見えてしまい、不安感がさらに増した。イメージは、むしろ前より悪化しているのではないか」

     もうすぐ、季節は巡って春となる。

     緊急事態宣言は延長され、東京などは3月7日まで続く可能性が高いが、その頃には草木が芽吹き、花も咲き始め、人々は新しい春の訪れを寿いでいるに違いない。

     なのに菅総理は、あまりにも暗い、暗すぎる。

     春の足音とともに、このコロナ禍を暖かい風が吹き飛ばしてくれるのではないか。国民の誰もが願い、希望を抱いている中、菅が醸し出す陰々滅々としたオーラは、一体どうしたことなのか。

     「菅さんは、いよいよ疲れ切っているんです」

     そう話すのは、官邸内の様子に詳しい関係者の一人である。

     「現在、通常国会が開幕中ですが、連日の予算委員会などでのやり取りで、菅さんは疲労困憊して、官邸に戻るとしばらくソファでぐったりしている。2月5日には、答弁書を執務室に忘れて答弁に詰まってしまい、事務方が慌てる一幕もありました。

     その上、最近は執務室に入る際、周囲にいる人間をぎょろりと睨むような仕草をするようになった。孤立感を深め、一人きりで執務室にこもる時間が増えています」

     憔悴のためか、食も細くなっているという。

     「総理は、昼になるとステーキ弁当など、精が付くものをよく注文して食べているのですが、以前は完食していたのに、このところは残してしまうことが多いそうです。近くで見ると一回り小さくなったようにも見える。このままでは倒れるのではないか、という心配の声も上がっています」(官邸スタッフの一人)

    (略)
     自分や息子の不始末を真摯に釈明するわけでもなく、人間不信に陥った菅は、ますます独り言や愚痴が増え、一人で焦って迷走しているという。

     「ワクチン接種の段取りが想定以上に難航しており、総理は焦燥感を強めています。以前は一日に2~3回、河野(太郎)ワクチン担当相に電話をかけて『早くしろ』とせっついていましたが、今は一日に5~6回は電話している。

    (略)

     菅の怒りとイラつきの矛先は、とうとう、政権の後ろ盾となっている二階にも向けられ始めた。

     「4月に北海道、長野、広島で3つの国政選挙が行われるが、自民党は苦戦や不戦敗が見込まれている。この件で頻繁に、二階から菅に電話がかかってくるが、最近は『かけなおす』と言って総理が電話に出ないことが増えたという。

     秘書官らにも『二階さんからの電話でも、すぐに取り次がなくていい』と伝えているようだ。選挙のことしか頭にない二階に、菅もさすがにうんざりしたのかもしれない」(自民党幹部)

    続きはソース元でご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210228-00080656-gendaibiz-pol


    【【奇行】菅義偉「ニヤァ」幽鬼のように笑う、執務室では周囲をぎょろりと睨み、河野に1日5~6回ワクチン催促電話、二階の電話をシカトも [potato★]】の続きを読む

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