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    カテゴリ: 情報・ニュース

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    1 和三盆 ★ :2021/03/01(月) 08:27:35.65

    自転車の男性をはね飛ばしながら逃走したとして、群馬県警高崎署は28日、自動車運転処罰法違反(過失致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、前橋市総社町植野の水管工、関口昂芳(こうか)容疑者(21)を逮捕した。「間違いありません」と容疑を認めている。

     逮捕容疑は、2月27日午後10時半ごろ、高崎市並榎町の国道17号で自転車(ロードバイク)を運転していた東京都港区南麻布の会社員、大岩賢さん(38)を後方からはね、約6・5メートルの高架下道路に自転車ごと転落させながら、逃走したとしている。大岩さんは首や腰、骨盤などを骨折する重傷。

     同署は、目撃情報や遺留物などから、高崎市内のホテルに駐車された乗用車を特定。28日朝、女性と出てきた関口容疑者を取り調べたところ、犯行を認めた。

     現場は烏川にかかる高架橋で片側2車線の直線。見通しはよく、大岩さんはヘルメットを装着していた。
    https://www.sankei.com/smp/affairs/news/210228/afr2102280021-s1.html


    【国道17号でロードバイクを運転していた東京都港区の会社員を後ろからはね、高架下6.5mまで転落させ逃走した水管工の男(21)逮捕 】の続きを読む

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    【【速報】山田真貴子内閣広報官、入院 今日の衆院予算委員会は欠席へ 】の続きを読む

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    1 ボラえもん ★ :2021/02/28(日) 21:20:30.34

    いまや日本社会は外国人労働者なしには成り立たない。それは健全なのか。
    作家・相場英雄氏は最新刊『アンダークラス』(小学館)で、外国人技能実習生の問題を取り上げた。
    相場氏は「日本人は貧乏になった。だから労働力を外国人に頼らざるを得ない。その事実に気付いていない人が多すぎる」という――。(前編/全2回)

    ■ニューヨークでは「ラーメン一杯2000円」が当たり前

     ――『アンダークラス』で技能実習生の問題に着目したいきさつを教えてください。

     僕の仕事場は新宿・歌舞伎町の近くにあるのですが、この数年、人の流れが目に見えて変わってきました。

     朝方、24時間営業のハンバーガーチェーンで、大きなバックパックを背負った配達員が眠りこけている。
    その隣には、たくさんの荷物が入った手提げ袋を抱えた若いホームレスが力尽きたように休んでいる。
    外には店内に入れずに一晩中、歩いている人がいる。しかも、ハンバーガーチェーンやコンビニで深夜から早朝に働いている店員は、ほとんどが外国人。いびつな風景だと感じました。

     日本は、いったい、どんな国なのか。なにかがおかしい。そんな違和感が、外国人労働者や、技能実習生に注目したきっかけでした。

     もう一つが、海外での体験です。

     数年前、ニューヨークに行く機会があり、ラーメンを食べました。日本では通用しないマズいラーメンが一杯2000円。
    小皿料理を注文し、ビールを飲んだら5000円を超えました。これはアメリカの経済が成長を続け、物価も給与水準も上がっているからです。
    一方、日本は経済が低迷し、物価が下がり続けています。日本はもはや先進国ではない、と感じたのです。

    ■「日本人はとっくにお金持ちじゃなくなった」

     ――作中に登場するベトナム人技能実習生の「日本人はとっくにお金持ちじゃなくなった」というセリフが印象的でした。

     それが外国人の実感だと思いますよ。

     4年前、取材旅行で訪ねた香港で、紹介制の高級レストランに行きました。
    店の前にはリムジンがずらりと並び、店内にいるさまざまな国の人たちは一目で裕福だとわかりました。日本人のわれわれが、明らかにもっとも金がない存在でした。

     活気にあふれた香港から東京に戻ると、日本全体が寂れたシャッター街のように見えました。
    にもかかわらず、ほとんどの人が日本が転落した現実に気づいていません。

     2000年代に入り、タイやベトナムなどの東南アジアの国々も一気に経済成長しました。
    日本が1950年代から70年代に約20年もかけて達成した高度経済成長を、わずか5年から10年程度で成し遂げつつある。
    少し前まで、アジアの国々に対して、日本が面倒を見ている発展途上国というイメージで捉えていた人が多かったのではないかと思いますが、いまその国々が日本を上回りつつある。

    ■インバウンドが増えていたのは、日本の物価が安いから

     ――この数年、「日本食がおいしい」とか「日本の伝統文化がスゴい」というテレビ番組が人気ですが、経済が後退した反動なのかもしれませんね。

     コロナ以前は、インバウンドが増えていました。もちろん日本への憧れをもって来日する人もいたとは思います。
    しかし、もっと違う理由があるのではないかという気がしていました。

     一昨年まで高校時代から北米に留学した息子の友だちが、よく日本に遊びにきていました。
    当初、気を遣って「狭いけど、うちに泊まるか? 」と聞いていた。でも「大丈夫。日本は物価が安いから。インペリアルのスイートに泊まれる」と言うんです。
    確かに、帝国ホテルの値段では、アメリカの中堅ホテルにも泊まれない。日本の物価が安いからインバウンドが増えた。そう考えると日本をめぐる現状が腑に落ちてきます。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/53d39921fb9eadbc9920bfcbb0f9e472329bad78

    ★1が立った時間:2021/02/28(日) 18:20:32.03
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1614511305/


    【「日本人は貧乏になった」 その残酷な事実に気付かない人が多すぎる】の続きを読む

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    1 首都圏の虎 ★ :2021/02/28(日) 11:49:13.44

    ※J-CASTニュース

     仙台市の郡和子市長が市議会の答弁で、福岡市に対して突然の「ライバル都市」宣言だ。

    東京、大阪、名古屋の3大都市圏に次ぐ規模の都市を表す言葉として知られてきたのが、札幌・仙台・広島・福岡の「札仙広福」(さっせんひろふく)という言葉だが、議員の「札幌市や広島市は眼中にはありません!」という「煽り」に、市長も意気込みを見せた形だ。仙台市が念頭に置いているのが、福岡市の中心部で行われている大規模再開発プロジェクト。福岡市を追う形で、仙台市も「都心一帯の活力創出に注力を始めている」状況だ。

    ■地方へのオフィス移転・増設に関心ある企業に候補地聞いたら...

     「札仙広福」は1970年代後半頃から登場した言葉で、今でも基準地価のニュースで登場することがある。人口は札幌市(197万人)、福岡市(160万人)、広島市(120万人)、仙台市(109万人)の順に多い。

     福岡市の話題は、2021年2月19日に行われた市議会2月定例会の一般質問で出た。質問した自民党の佐藤正昭議員は「今まで(仙台市は)世界一を目指すと激励してきたし、そうなってほしいとの考えは変わらないが、現実的に目標、ライバルが必要だと私は考える」と問題提起。続いて佐藤氏は、仙台市が20年11~12月に首都圏企業向けに行った意識調査の結果を紹介した。調査では、新型コロナの流行後に地方へのオフィス移転・増設に関心があると回答した企業は全体の27.7%にのぼった。移転候補地を7つの選択肢(仙台市、札幌市、新潟市、広島市、北九州市、福岡市、熊本市)から複数回答で聞いたところ、福岡市が57.2%で最も多く、仙台市は49.8%で2番目だった。

     佐藤氏はこの結果を受ける形で、

    「私は、今や、札幌市や広島市は眼中にはありません!議員の皆様もいかがですか?福岡市だけが、唯一、本市のライバルたりえると考えます!」

    などと主張。議場から笑い声が起こる中、市長の認識をただした。

    「この際、市として福岡市を姉妹友好都市ではなく、ライバル都市に認定してはいかがでしょうか?」

     郡市長は答弁で、福岡市を「アジアの玄関口として経済発展を続けている非常に勢いのある街」だとした上で、「ライバル都市」の提案にも至って前向きな姿勢を示した。

    「私はいわばライバル都市として、その動きを注視していくとともに、多くの自治体が創意工夫による街づくりを進めている中で、これら国内の諸都市とも、その中でも競争に打ち勝っていくという強い覚悟を持っていく」

    新規開業率の高さは「福岡市とその座を争うまでに成長」
     福岡市は中心部の天神地区で、24年までの10年間でビル30棟を建て替えて店舗やオフィスの面積を増やす「天神ビッグバン」構想が進行中。仙台市も19年7月に「都市再構築プロジェクト」を発表し、都心部の老朽建築物建て替えを促している。30年度のプロジェクト完了を目指す。担当する高橋新悦副市長は、両都市のつながりについて

    「古くは伊達家と黒田家の、江戸期の街造りからつながる歴史の中で、独自の文化を形成してきている」

    とした上で、天神ビッグバンについて

    「民間と行政が一体となったような形で民間ビルの建て替えを誘導しながら、新たな空間づくりや雇用の創出に取り組むなど、私の目から見ても、最も勢いのある都市だと感じている」

    などと高く評価。新規開業率が政令指定都市の中で福岡市に次いで高い水準にあることなど、仙台市の取り組みもアピールした。

    「新規開業率日本一を目指して取り組んできた結果、現在では福岡市とその座を争うまでに成長した。また、都市再構築プロジェクトを打ち出して、民間開発の誘導や、企業誘致、あるいは定禅寺通活性化など、都心一帯の活力創出に注力を始めている」
      「本市固有の特性や強みを伸ばしながら福岡市を含め、どの都市にも負けない、人々から選ばれる都市を目指し鋭意取り組んでいきたい」

     福岡市も「ライバル宣言」を受けて立つ構えのようだ。高島宗一郎市長は2月20日、市議会でのやり取りを報じる地元紙・河北新報の記事を紹介しながら、

    「仙台の街も大好きです。私は東京一極集中の次は地方拠点都市の時代だと思います。ぜひ東西から日本を盛り上げましょう!」

    とブログに書き込んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f74c50b5f8b06a731c2715e5a14b1128b7eb762

    ★1 2021/02/28(日) 05:48:08.77
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1614471104/


    【「札幌市や広島市は眼中にない」? 仙台市が福岡市を「ライバル認定」した理由 】の続きを読む

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    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/28(日) 08:35:25.35

     毎日新聞と社会調査研究センターが2月13日に実施した全国世論調査では、携帯電話のショートメッセージサービス(SMS)調査の回答者729人を対象に「東京オリンピック・パラリンピックを開催すべきかどうか、あなたのご意見を自由にお書きください」と尋ねた。

     何らかの回答を書き込んだのは638人と9割近くに上った。これまでの調査で自由記述形式の設問における回答率が7~8割程度だったのと比べ、回答者の関心の高さが示された。

     回答を書き込んだ人のうち5割強が新型コロナウイルスの感染状況を主な理由として延期・中止を求める意見だった。アスリートの気持ちに寄り添いながらも、海外からさらにウイルスが持ち込まれる危険や、医療従事者の負担増などを懸念する意見が多かった。開催を求める意見は回答の3分の1程度で、無観客でも開催してほしいという声が目立った。五輪開催への賛否を言い切れない悩ましさをつづった回答も少なくなかった。

     寄せられた多様なご意見は、回答者の承諾を得たものを社会調査研究センターのホームページ(https://ssrc.jp/blog_articles/20210213free.html)で紹介している。

     調査は、毎日新聞と社会調査研究センターが2月13日、18歳以上を対象に携帯SMS機能を使う方法を主体として実施した。コンピューターで無作為に数字を組み合わせた携帯電話と固定電話の番号に自動音声応答(オートコール)で電話するRDS法で対象者を抽出。携帯電話の場合は、調査を承諾した人にSMSで回答画面へのリンク情報を送付。固定電話の場合は、自動音声の質問にプッシュ番号で回答してもらった。目標サンプル数を携帯700件・固定300件に設定し、携帯729件・固定313件の有効回答を得た。

    https://mainichi.jp/articles/20210225/k00/00m/050/160000c
    毎日新聞 2021/2/25 15:41(最終更新 2/25 15:41)


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