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    カテゴリ: 芸能

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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/24(火) 14:01:28.68

    8/24(火) 12:52
    J-CASTニュース

    田中聖、弟・SixTONES樹への誹謗中傷に怒り 「有名人は黙ってろってサンドバッグ理論の時代は古い」
    田中聖さんのYouTubeより
     元ジャニーズのアイドルグループ・KAT-TUNの田中聖(こうき)さんが2021年8月23日、実弟でSixTONESに所属する田中樹(じゅり)さんの容姿を中傷するSNS上の書き込みに反論した。

    ■「俺のアカウントだから何を呟くのも俺の自由だから」

     聖さんは23日、「お前の方がカスだし*だろうけど鏡ある?」とツイッターにリプライで投稿。樹さんの容姿を中傷されたことに反論した。

     また聖さんはこのツイート前、中傷コメントの投稿者が名誉毀損罪で罰金命令を下されたことを報じる時事通信の記事をリツイートしていた。

     こうした言動について、ツイッター上では「落ち着いて」「家族のことバカにされて腹立つのは分かるけどこれはダメでしょ。誹謗中傷に誹謗中傷で返すのは間違ってるよ」などと聖さんを諫めるような声も寄せられている。

     一方で聖さんはその後のツイートで、自身のアカウントの運用方針などについて「俺のアカウントだから何を呟くのも俺の自由だから 誹謗中傷繰り返した人に損害賠償の請求が認めれてる時代だから有名人は黙ってろってサンドバッグ理論の時代は古いと思うよ」(原文ママ)とも述べている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/adecb2bca35effd5a9a9b167cb2da951bf748c35


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    1 征夷大将軍 ★ :2021/08/24(火) 07:52:35.23

    女性自身
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2012047/?rf=2
    8/24(火) 6:08配信

    「野々村さんは、やっと自力で呼吸ができるようになったそうです。しかし、背中側で肺が硬化していて肺炎の状態は今もよくなっていないといいます」(芸能関係者)

    7月30日に新型コロナウイルスに感染していたことが発表された野々村真(57)。陽性判明当初は自宅療養を行っていた野々村だが、血中酸素飽和度の値が低下し、8月5日に保健所の指示で入院することに。次第に重症化し、一時は酸素吸入器を使用するなど、生*境を彷徨っていた。

    「17日放送の『バイキング』(フジテレビ系)で妻の俊恵さん(57)は、今ではLINEでやり取りできるまでに容体が安定したことを明かしていました。しかし、治癒後に後遺症が残る可能性があるともいいます」(前出・芸能関係者)

    そんな野々村のコロナ感染を巡って、一部ではある“噂”が持ち上がっているという。

    「ワイドショーでは、野々村さんが8月上旬にワクチンを接種する予定だったが、その前に感染したことが報じられていました。

    しかし、TwitterなどのSNSでは『野々村さんは7月1日と22日にワクチンを接種していた』『野々村さんはワクチンを2回接種したとテレビで言ったのに、その発言がなかったことにされている!』と主張する人々が少なからずいたのです」(スポーツ紙記者)

    本誌が確認したところ野々村がテレビでワクチン接種を明言した事実はなかった。なぜ、このようなデマが飛び出したのか。

    「実は、そうした主張をしていたほとんどはワクチンの効果に対して懐疑的な人々だったといいます。“反ワクチン”の人からすると、野々村さんが2回接種していたのに重症化したことにして、ワクチンをおとしめたかったのではないでしょうか」(前出・スポーツ紙記者)

    ワクチンの接種状況について野々村の所属事務所に問い合わせると、

    「野々村はワクチン接種について、1回目の予約を入れておりましたが、接種前に新型コロナウイルスに感染したため、まだ接種ができておりません」

    との回答が。噂についてはきっぱりと否定した。

    「女性自身」2021年9月7日号 掲載


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    1 jinjin ★ :2021/08/20(金) 22:47:35.46

    DaiGoの “差別的発言” にホームレスが反論「*と言われる筋合いはない」


    「人間の命と猫の命は人間の命の方が重いなんて僕全く思ってない。自分にとって必要もない命は軽い。だから別にホームレスの命はどうでもいい」

    「僕は生活保護の人たちにお金を払うために税金を納めているわけではない。生活保護の人たちに食わせる金があるんだったら、猫を救ってほしいと僕は思う」

    これはメンタリストDaiGoが、自身のYouTubeチャンネルにて発言をした内容だ。


    社会的弱者への差別的な発言に批判が殺到。
    生活困窮者やホームレスの支援を行う団体が声明を発表するなど、社会的問題にまで発展している。


    河川敷にいたホームレスを直撃

    “必要ない”と言ったDaiGoに何を思うのか。ホームレスに話を聞くため、『週刊女性』記者は多摩川の河川敷に足を運んだ。

    橋脚の下に建てられた小屋で談笑していたホームレス3人に声をかけた。
    「週刊誌の記者さん? どこの雑誌だい?」

    最初は怪訝な表情を浮かべたが、名刺を出して話を聞きたいと伝えると、
    「いいよ! 何が知りたいんだよ!!」と気さくに取材に応じてくれた。

    「今日は雨で天気も悪いし、みんなで飲んでいるんだよ。兄ちゃんも飲むか?」

    ひとりの男性(便宜的にAさんとする)が第三のビールを手に取ると、記者に差し出した。時間は午前11時過ぎ。
    カップ酒を手にもって、昼から宴会をしていたようだ。タバコも吸って、意外に裕福な気もするが…。


    「アルミ缶拾いが稼げるかって? まぁ1日頑張って3000円ぐらいかな。今はアルミの買い取り価格も高くて、1kg180円ぐらい。それでも時給換算したら、いくらもないよ。なんとか生活できるなってぐらいでね」(Aさん)

    身なりは整えられて、そこまで臭う人もいない。
    トタンとブルーシートで建てられた小屋には、洗濯物干しがかけられていた。ちゃんと洗濯もしているようだ。


    では、なぜ彼らはホームレスになったのか?
    「まぁ、いろいろね……。過去のことはあんまり話したくないんだよ……」(Aさん)

    そう話すと俯いて酒をあおった。年齢を聞くと、
    「みんな成人式3回ぐらいやったぐらい! そこから察して!! あ、でもそこにいる“村長”は3回半ぐらいだな(笑)」

    Aさんが指を刺した先には、ひげをたわわに蓄え、帽子をかぶる長身の男性(Bさん)が。
    記者を見て、穏やかに笑った。

    「もう70歳は超えて……。この生活も20年ぐらいになるんじゃないか。出身は高知なんだよ。もう何十年も前だけど、名古屋の会社に勤めていたよ、まだ俺がまじめなころ(笑)」(Bさん)
    と懐かしむように語ったところで、Aさんが口を挟む。

    「俺は沖縄なんだよ! 結婚してた母ちゃんが名古屋だから俺もわかるぞ!! まぁ、昔の話だけどな……」(Aさん)
    それだけ話すと再び口をつぐんだ。


    今度は黙って会話を聞いていたスキンヘッドの男性(Cさん)が口を開いた。
    「でもよぉ、週刊誌さんは最近、何を追っかけてんだ。安倍元首相のことは取材しないのか。検察の黒川とか、俺はもともと麻雀仲間だよ。よく一緒に卓を囲んだ」

    黒川とは元検事長の黒川弘務氏のことだろう。
    本当かどうかはわからないが、ほかにも黒川氏が連れてきた部下たちとも麻雀をしたという。
    一体何をしていた人なのか――。


    ホームレスたちの“本音”

    「俺はこの生活をして3年ぐらいだ。以前は建設会社を経営してたんだよ。わりと裕福な生活をしてたんだけどな、ただまぁ会社を潰すことになって……。あのとき*どけばよかったなってよく思うよ。保険金も出たし、家族に迷惑をかけずにすんだ……。でもね、*なかったんだよ。*勇気がなかった」(Cさん)

    淡々と語っているが、当時のことを思い出し、悔やんでいるように見えた。家族とは、会ってないのか。

    「娘がふたりいるんだけど、今は28歳と32歳。たまに会ってるよ。一緒にカラオケに行ったりね。“お父さん一緒に住もう”って言ってくれるけどな……」(Cさん)
    それでも、家族とは一緒に住めないという。

    「負担になるだろう。俺を抱える責任を、娘たちに押し付けられない。ホームレスをやってるような俺にも、心配してくれる人はいるけれど、やっぱり迷惑はかけられないから。娘には、自分の人生を大切にしろって言ってるよ。悪い男につかまったときと、困ったときは連絡しろって。こんな状態だから、あんまり力にはなれないけれど(笑)」(Cさん)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca888862437ea14379ed1460a96fcbf233a80eb8?page=1


    >>2以降に続く


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/24(火) 14:01:28.68

    8/24(火) 12:52
    J-CASTニュース

    田中聖、弟・SixTONES樹への誹謗中傷に怒り 「有名人は黙ってろってサンドバッグ理論の時代は古い」
    田中聖さんのYouTubeより
     元ジャニーズのアイドルグループ・KAT-TUNの田中聖(こうき)さんが2021年8月23日、実弟でSixTONESに所属する田中樹(じゅり)さんの容姿を中傷するSNS上の書き込みに反論した。

    ■「俺のアカウントだから何を呟くのも俺の自由だから」

     聖さんは23日、「お前の方がカスだし*だろうけど鏡ある?」とツイッターにリプライで投稿。樹さんの容姿を中傷されたことに反論した。

     また聖さんはこのツイート前、中傷コメントの投稿者が名誉毀損罪で罰金命令を下されたことを報じる時事通信の記事をリツイートしていた。

     こうした言動について、ツイッター上では「落ち着いて」「家族のことバカにされて腹立つのは分かるけどこれはダメでしょ。誹謗中傷に誹謗中傷で返すのは間違ってるよ」などと聖さんを諫めるような声も寄せられている。

     一方で聖さんはその後のツイートで、自身のアカウントの運用方針などについて「俺のアカウントだから何を呟くのも俺の自由だから 誹謗中傷繰り返した人に損害賠償の請求が認めれてる時代だから有名人は黙ってろってサンドバッグ理論の時代は古いと思うよ」(原文ママ)とも述べている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/adecb2bca35effd5a9a9b167cb2da951bf748c35


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/24(火) 13:41:04.81

    8/24(火) 11:00
    AERA dot.

    後藤真希&藤本美貴が中澤裕子とのツアー「2度とやりたくない」発言にファンから批判〈dot.〉
    後藤真希 (c)朝日新聞社
     人気アイドルグループ・モーニング娘。の元メンバーでタレントの後藤真希が20日に自身のYouTubeチャンネル「ゴマキとオウキ」を更新。モーニング娘。の時に共に活動した藤本美貴がゲストで登場した動画が大きな反響を呼んでいる。

     後藤は1999年にモー娘。に加入し、藤本は2002年にソロ歌手としてデビューした。後藤と藤本は同年11月に松浦亜弥と3人のユニット「ごまっとう」を結成。藤本は03年にモー娘。に加入し、07年に共に卒業している。

     今回の動画で、後藤と藤本は浴衣姿で流しそうめんをしながら当時の思い出話に花を咲かせた。クセの強すぎるファンや、ライブ中にファンに向けて行っていた驚きの行動について語り合い、互いの存在についても言及。藤本は「私が入ったときってもう『後藤真希』じゃないですか。もう意識するっていう話じゃないって言うか。大人気だし、ソロだからバチバチみたいなことはなかった」と振り返ると、後藤は「(ごまっとうで)まっつー(松浦亜弥)とミキティ(藤本)は凄い仲が良くて。私はとにかく人見知りが過ぎて…」と明かした。

     そして、2人は元モー娘。でリーダーだった中澤裕子と回った02年のライブツアー「FOLK SONGS3 LIVE」を回想。後藤が「3人で回ったんですよ。超怖かった」と振り返ると、藤本も「怖かった、私も。中澤さんと一緒に活動したことなかったし、デビューしたばっかりくらいだし。もうどうしたらいいんだろう、キョロキョロですよね、ずっと」と同調し、「そして、もう2度とやりたくない」と苦笑いを浮かべた。

     この一連の発言に対し、SNS、ネット上では「年上に対してとても失礼だと思います。子どもしかいなかったモー娘。に、誰か怒ってくれる大人が、中澤さん。子どもしかいないのでまとめる力はキツいと思います。今更言ってはいけません(原文ママ)」など批判の声が殺到する事態になった。

     また、動画のテロップで中澤裕子が「中澤祐子」と誤表記だったことにも、コメント欄で「大先輩の漢字間違えますかね?トーク内容も一緒のツアーたいへんでもうやりたくはないとか…わざと間違ったのかな(原文ママ)」などの指摘が見られた。

    動画を見たという民放テレビ関係者はこう語る。

    「藤本も後藤も笑いながら話していますし、ぶっちゃけられるのは信頼関係があるからだと思います。藤本の『もう二度とやりたくない』はちょっと言いすぎかもしれませんが…。オーディションバラエティー番組の『ASAYAN』で中澤が一回り年の離れたメンバーたちに説教される場面が何度も放送されていたので、視聴者に強面のイメージが定着していましたが、実際は違います。共演者やスタッフに対して低姿勢で謙虚な性格です。モー娘。は加入当初中学生だった後藤や高校生のメンバーが多かった。グループやメンバーのことを考え、OL経験がある中澤が社会人としてのルール、礼儀を後輩たちに注意し、良いパフォーマンスや立ち回りをした時は褒めていた。中澤抜きだったらモー娘。は国民的アイドルにならなかったと思います」

     後藤、藤本はグループをまとめていた中澤に対して当然敬意を持っているだろう。ただ誤解を招くような発言でフォローがないと、悲しい思いをするファンがいる。その点については気を配る必要があったかもしれない。(牧忠則)


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6b854f2100c35229edd9d1c42fe28850bf257f25


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