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    カテゴリ: 芸能

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    このまま回復されますように。

    1 ひかり ★ :2020/04/18(土) 19:28:51 ID:7m7NBZtb9.net

     新型コロナウイルスに感染して入院中の俳優石田純一(66)について、所属事務所の関係者は18日、「症状は軽く、容体は安定している」と話した。

     石田は14日に肺炎の症状が見られたため入院、PCR検査で陽性判定を受けた。16日、妻でプロゴルファーの東尾理子(44)が文化放送の番組にコメントを寄せ、
    入院中の石田に息苦しさがあることを明かしていた。事務所関係者は「現在もその症状は続いているが、容体が急変したという連絡は届いていない」と話した。

    中日スポーツ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-00010038-chuspo-ent


    【コロナ感染の石田純一の現場。「症状は軽く、容体は安定している」「急変したという連絡は届いていない」と所属事務所関係者】の続きを読む

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    何となくわかりますよね。

    1 Egg ★ :2020/04/05(日) 21:49:22 ID:Na5wwxru9.net

    新型コロナウイルス感染拡大に伴い、エンタメ業界が打撃を受けている。業界への「補償」を求める声は相次いで上がっており、有名芸能人やアーティストなども、ネットなどを通じ、政府に、一刻も早い対応を訴える。

    こうした声はツイッターをはじめとするツイッターやメディアでは、総じて好意的に受け止められている。ところが、別のネットコミュニティー、たとえば「ガールズちゃんねる」のような匿名掲示板では、激しいバッシングさえ受けていることをご存じだろうか。

    なぜ、「補償」を求める芸能人たちは叩かれるのだろうか。心理学、ネット文化の両面から、識者に話を聞いた。

    ツイッター上では絶賛を浴びていた井口さんの発言だが...
    典型的な例が、King Gnuの井口理さん(26)が2020年3月28日に行ったツイートへの反応だ。

    井口さんが行ったのは、「すでにみんな1ヶ月仕事を失ってるんだから一刻も早く補償をしましょうよ!」というツイート。

    この発言が出るきっかけとなったのは、27日に文化庁の宮田亮平長官が発表した「文化芸術に関わる全ての皆様へ」とするメッセージに対して、具体的施策がないとする声が盛り上がったこと。同メッセージには、「日本の芸術文化の火を消してまなりません」「明けない夜はありません!」といった文言はあるものの、具体的な補償に関する文言はなかったため、ツイッター上で話題になるなどしており、井口さんもそれに賛同したかたちだ。

    井口さんのツイートには、「音楽は明日を生きる大きな糧となるのに多くの芸術が潰れてしまわないよう早く補償してあげてほしい」といった、井口さんの意見に賛同するリプライが続々。「井口さんみたいにアーティスト側、本人がこうやって発信することが大切だと思います」と、その勇気を讃える声も寄せられている。

    ところが、女性向け匿名掲示板「ガールズちゃんねる」のスレッドを見てみると......先程の声とは打って変わって「うるさいな。ギャーギャー騒ぐなよ。 皆大変なのは同じだよ」といった辛辣な声が続々。「全ての分野に補償は無理だよ。それこそ日本崩壊よ」と、新型コロナウイルスとの戦いとは直接関係ない業界への補償は害悪であるとする声すら上がっている。

    補償論を叩いて不安を解消しようとする人たち
    エンタメ業界への自粛要請といえば、2月26日にはPerfumeとEXILEのコンサートがそれぞれ当日に中止になるなど、2月の終わりから芸能界全体に自粛の動きが広がっている。自粛要請の主体が政府である以上、自粛に応じた芸能人に政府が補償を行うのは当然、との声も強い。

    営業中止に追い込まれたエンタメ業界への補償を求める署名運動「Save Our Space」には、3月31日までに30万筆を超える賛同が。ツイッターなどでは、こうした動きがおおむね称賛ムードで受け止められている。

    しかし、井口さんに限らず、「ガールズちゃんねる」などでは、こうした話題のトピックは辛辣な声で埋められる傾向が。

    この温度差について、経営コンサルタントで心理学博士の鈴木丈織氏は、井口さんへのアンチが好き嫌いで攻撃を行っている例は当然にあるとしつつ、アンチでなくても攻撃的なメッセージを「ガールズちゃんねる」に書き込む者はいると指摘する。

    「井口さんに集まっている批判を見ると、『みんなが我慢を強いられてる時に自分の業界だけ特別扱いしろと言うな』といった思いが込められている書き込みが多いように見受けられます。一見すると筋が通っているように見えますが、それだったら、その人たちも『我が業界も補償されるべき』と声を上げる手はあるわけです」
    と、井口さんを叩くことの矛盾を指摘。その上で、

    「では、なぜそのようにはならないのか。それは、『先が見えない状況での他者への攻撃』は、それ自体がストレス解消の効果を生み、先が見えないことへの不安を確実に和らげることが出来るからです。『補償を要求する』という手段では、実際に補償が行われるまで不安が続きますが、補償を要求する声を叩くという手段は、実行した瞬間に安心感が得られるので手っ取り早く不安を解消できる上、自分こそが、『特別扱いしろと言うな』という新たな『筋が通った話』を振りかざす主体となることが出来るのです」
    と指摘する。併せて、

    「『意見を叩く』という行為ですが、叩いている者は叩かれる意見を言う人と同じ境遇であることが少なくありません。ゆえに、アンチでもないのに井口さんを叩いている人の多くは、やはり、コロナ騒動で被害が出ている業界の人々なのではないでしょうか」
    とも分析した。

    J-CASTニュース 2020年4月5日 11時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20200405jcast20202383688


    【新型コロナウイルス感染拡大に伴い、エンタメ業界が打撃!補償を求める芸能人はなぜバッシングされるのか?】の続きを読む

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    志村 けん(しむら けん、1950年2月20日 - 2020年3月29日)は、日本のコメディアン、お笑いタレント、司会者である。ザ・ドリフターズのメンバー。イザワオフィス所属。1972年までの旧芸名および中国語での表記は「志村 健」。本名は志村 康徳(しむら やすのり)。
    100キロバイト (15,698 語) - 2020年3月30日 (月) 08:23



    (出典 nensyu.site)


    幅広い世代から愛された人でしたね。

    1 muffin ★ :2020/03/30(月) 16:49:09 ID:Mvapz8hA9.net

    https://hochi.news/articles/20200330-OHT1T50085.html
    2020年3月30日 16時23分

     1968年2月。卒業を控えた都立久留米高の3年生は、弟子入りを志願して「ザ・ドリフターズ」のリーダー・いかりや長介さんの自宅前に立ち続けた。最初は当然ながら拒否。しかし、何日も何日も通いつめた後のある日のこと。降りしきる中で12時間も立ち続け、頭にも雪が積もっていた志村さんの姿を見て、いかりやさんが「家に入れ」と言った逸話が今、思い出される。

     18歳になったばかりの高校生は付き人、コンビ活動などを経た6年後の74年、正式にドリフターズのメンバーになる。その後の足跡は説明不要だろう。半世紀にわたって全ての日本人が共有する笑いを生み出し続けてくれた。

     芸能、とりわけお笑いとは好みの世界である。誰かにとってのツボは、別の誰かにとっては理解不能なものでしかない。逆もまた然り。

     ところが不思議と、志村さんの芸をつまらないと言う人や、志村さんのことが好きではないという人には出会ったことがない。断言してしまうと、国民は皆、彼のことが大好きだった。「全員集合」も「ごきげんテレビ」も「バカ殿」も「だいじょぶだぁ」も「ヒゲダンス」も「アイーン」も「変なおじさん」も心から愛し、心の底から笑った。

     1991年に発行された雑誌「SWITCH」の志村さん特集号のインタビューで、彼はこんなことを語っている。

     「俺は基本的に笑われるのが好きなんだよな。トークとかで人を笑わせるのじゃなくて、自分が笑われるのが好きなんだ。『笑い』を出して、それに対して笑われるのが好きなんだよな」

     近年の芸人からは、逆に「笑われるのではなく、笑わせるのが芸」「笑われるようになったら終わり」といった言葉が度々聞かれるようになった。カッコ良く聞こえるし、ひとつの真実だろう。しかし「笑わせる芸」には、ちょっと緊張する。時々、怖かったりする。

     過去半世紀、日本人は完全に心を委ねて、心を任せて志村さんの芸を笑った。笑い続けた。テレビを付けた瞬間、たまたま彼の顔が映っていたら口元が少し緩んだ。希代のコメディアンにしか出来ない芸当だろう。

     29年前の雑誌で、志村さんはこんなことも語っている。

     「僕らがやっているコントというものは何年たってでも笑えると思うんですよね。流行には流されないコントなんです。ふざけて作ってるわけじゃないですから。ちゃんとそこそこ作ってあるから。いつ見ても笑えると思うんですよね。それが『笑い』の本質だと思うんです」

     「遊んでるように見せるんです。見てる人に『いいよなあ』『遊んでるみたいで』って思わせておいて、その実、中身はしっかり一生懸命やっているというのが一番。ばーっと見てて、一瞬だけ面白ければいいんです。『笑い』ってあんまり真剣に見るもんじゃないですからね」


    (出典 hochi.news)


    (出典 hochi.news)


    【志村けんさんを悼む「俺は自分が笑われるのが好きなんだ」 みんなが愛した国民的コメディアン】の続きを読む

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    ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター、現在は細菌学を研究している。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。CHAGE and ASKAの元メンバーで、多くの楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当していた。福岡
    154キロバイト (13,371 語) - 2020年3月29日 (日) 03:28



    (出典 lyfe8.com)


    怪しいですね…

    1 muffin ★ :2020/03/29(日) 12:24:04 ID:Rxn1mO4N9.net

    「一刻も早くこの機械を世界にお届けしたい! その一心です。世界の投資家の皆さん、ぜひ僕に投資してください。世界が助かります」

     ソロ10枚目となるアルバムを発売したASKA(62)が、発売当日である3月20日にYouTubeに動画をアップし、こう叫んだ。

    「いま世界は新型コロナウイルスの脅威の前になす術がありません」

     そう。ASKAの言う通り、いま世界は大混乱中だ。日本の首都である東京も、封鎖が現実味を帯びている。そんななか彼は、“コロナウイルスを死滅させることができる”機械を開発したというのだ。

    「すべての匂いを無臭化してしまう。すべての雑菌、ウイルスを死滅させてしまうという機械を思いつきまして、すでに7年前から開発に入っておりまして、2年前には開発に成功しました」

    「この地球上のすべてのバクテリア、雑菌、ウイルスはオゾンによって簡単に死滅します。1ppmのオゾン濃度があれば、死滅してしまいます」

    「われわれが今回開発した機械は、オゾン濃度5ppmまで達しました。これを全世界の皆さんのご家庭に早くお届けしたい」

     ASKAが開発したという機械は、水道水をオゾンが含まれた“オゾン水”に変換する機械だそうで、作ったオゾン水を対象物にかけることで一瞬で殺菌できるという。実際に大学の研究機関で検証してもらい、高い殺菌力を証明してもらったとも話していた。

     しかし、この機械は「頑張って、頑張って、1万台作って3万6000円」と安くはない価格。そのため彼は投資家に向けて、力を込めて次のように叫んだ。

    「全世界に公開したい。全世界の投資家が、この機械に投資していただければ、みなさんのご家庭で、ほんと数千円の価格になる。決してコロナは怖くない。コロナは(殺菌できるという)検証したか? 検証できないんです! この国では! させてもらえないんです」

     ASKAの言うように、オゾン水は本当に殺菌効果があるのだろうか。(以下ソースで)

    3/28(土) 21:00配信週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200328-00017535-jprime-ent

    (出典 jprime.ismcdn.jp)

    ★1 2020/03/28(土) 21:05:28.64
    【芸能】ASKAがコロナが死滅するという“怪しい機械”を開発「僕に投資して」★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1585412875/


    【ASKAがコロナが死滅するという機械を開発。信憑性は?】の続きを読む

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    佐々木 (ささき のぞみ、1988年〈昭和63年〉2月8日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。旧姓同じ。本名は渡部 (わたべ のぞみ)。 秋田県秋田市出身。トップコート所属。夫はアンジャッシュの渡部建。 2005年、秋田フォーラスに出店していたショップ「流行屋」の店員として勤務していたと
    51キロバイト (6,384 語) - 2020年1月21日 (火) 23:35



    (出典 images.merumo.ne.jp)


    離婚なんですかね。

    1 臼羅昆布 ★ :2020/03/31(火) 15:22:13 ID:daav2xpP9.net

    2020年3月31日 10時30分
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0331/myj_200331_9105938312.html

    夫の渡部の活躍ぶりばかりが話題になる佐々木には、根も葉もない?不仲説?の他、セクシー展開のウワサが絶えなかった。
    それもこれも、ろくに仕事がなかったからだろう。
    「過去に女性誌では、全裸に近いものをやっています。女性に向けたものですが、あまりの美しさに当然、男性からも注目を浴びました。
     なので、再びセクシーをやって話題を取ろうと発想したとしても不思議ではありませんでした」(芸能ライター)
    番組アシスタントMCという大きな仕事が決まるまでは、オフィシャルホームページなどをのぞいても、これという仕事がなかった佐々木。
    何はともあれようやく本格的な?仕事復帰?となり、何よりなのだが…。
    「一時期、佐々木は?演技のヘタな女優?として各種ランクで1位になるのが常でした。『怒り顔のシーンで目が笑っている』などと、
     演技そのものの評価が散々。そのためテレビからお呼びがなくなり、舞台に走ったものの、そちらもダメでした」(同・ライター)
    ドラマは2017年、『デイジー・ラック』(NHK)が最後。
    舞台は15年、『ブロッケンの妖怪』、映画は18年、『伊藤くん A to E』に出て以来、女優としての仕事はなし。
    「渡部はご存じの通り、グルメや映画、スポーツに音楽など、お手軽キャラでありながらどんなジャンルでもプロ顔負けで深く語ることができる、
     芸能界でもトップクラスの売れっ子。佐々木とすれば、渡部に依存するに越したことはないのです。そんな渡部は忙しさ故に、
     衣裳部屋の名目で別部屋を持っているといわれ、それが?別居→離婚?のウワサのもとになったといわれています。佐々木にセクシー露出が
     囁かれたりしたのも、1人で頑張らざるを得なくなるからなどという話が独り歩きしたからでしょう」(写真集編集者)


    (出典 news.biglobe.ne.jp)

    佐々木希


    【佐々木希に“離婚危機”説が再浮上? 本格的な仕事復帰でいよいよか】の続きを読む

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