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    カテゴリ: 芸能

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    志村 けん(しむら けん、1950年2月20日 - 2020年3月29日)は、日本のコメディアン、お笑いタレント、司会者である。ザ・ドリフターズのメンバー。イザワオフィス所属。1972年までの旧芸名および中国語での表記は「志村 健」。本名は志村 康徳(しむら やすのり)。
    100キロバイト (15,698 語) - 2020年3月30日 (月) 08:23



    (出典 nensyu.site)


    幅広い世代から愛された人でしたね。

    1 muffin ★ :2020/03/30(月) 16:49:09 ID:Mvapz8hA9.net

    https://hochi.news/articles/20200330-OHT1T50085.html
    2020年3月30日 16時23分

     1968年2月。卒業を控えた都立久留米高の3年生は、弟子入りを志願して「ザ・ドリフターズ」のリーダー・いかりや長介さんの自宅前に立ち続けた。最初は当然ながら拒否。しかし、何日も何日も通いつめた後のある日のこと。降りしきる中で12時間も立ち続け、頭にも雪が積もっていた志村さんの姿を見て、いかりやさんが「家に入れ」と言った逸話が今、思い出される。

     18歳になったばかりの高校生は付き人、コンビ活動などを経た6年後の74年、正式にドリフターズのメンバーになる。その後の足跡は説明不要だろう。半世紀にわたって全ての日本人が共有する笑いを生み出し続けてくれた。

     芸能、とりわけお笑いとは好みの世界である。誰かにとってのツボは、別の誰かにとっては理解不能なものでしかない。逆もまた然り。

     ところが不思議と、志村さんの芸をつまらないと言う人や、志村さんのことが好きではないという人には出会ったことがない。断言してしまうと、国民は皆、彼のことが大好きだった。「全員集合」も「ごきげんテレビ」も「バカ殿」も「だいじょぶだぁ」も「ヒゲダンス」も「アイーン」も「変なおじさん」も心から愛し、心の底から笑った。

     1991年に発行された雑誌「SWITCH」の志村さん特集号のインタビューで、彼はこんなことを語っている。

     「俺は基本的に笑われるのが好きなんだよな。トークとかで人を笑わせるのじゃなくて、自分が笑われるのが好きなんだ。『笑い』を出して、それに対して笑われるのが好きなんだよな」

     近年の芸人からは、逆に「笑われるのではなく、笑わせるのが芸」「笑われるようになったら終わり」といった言葉が度々聞かれるようになった。カッコ良く聞こえるし、ひとつの真実だろう。しかし「笑わせる芸」には、ちょっと緊張する。時々、怖かったりする。

     過去半世紀、日本人は完全に心を委ねて、心を任せて志村さんの芸を笑った。笑い続けた。テレビを付けた瞬間、たまたま彼の顔が映っていたら口元が少し緩んだ。希代のコメディアンにしか出来ない芸当だろう。

     29年前の雑誌で、志村さんはこんなことも語っている。

     「僕らがやっているコントというものは何年たってでも笑えると思うんですよね。流行には流されないコントなんです。ふざけて作ってるわけじゃないですから。ちゃんとそこそこ作ってあるから。いつ見ても笑えると思うんですよね。それが『笑い』の本質だと思うんです」

     「遊んでるように見せるんです。見てる人に『いいよなあ』『遊んでるみたいで』って思わせておいて、その実、中身はしっかり一生懸命やっているというのが一番。ばーっと見てて、一瞬だけ面白ければいいんです。『笑い』ってあんまり真剣に見るもんじゃないですからね」


    (出典 hochi.news)


    (出典 hochi.news)


    【志村けんさんを悼む「俺は自分が笑われるのが好きなんだ」 みんなが愛した国民的コメディアン】の続きを読む

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    ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター、現在は細菌学を研究している。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。CHAGE and ASKAの元メンバーで、多くの楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当していた。福岡
    154キロバイト (13,371 語) - 2020年3月29日 (日) 03:28



    (出典 lyfe8.com)


    怪しいですね…

    1 muffin ★ :2020/03/29(日) 12:24:04 ID:Rxn1mO4N9.net

    「一刻も早くこの機械を世界にお届けしたい! その一心です。世界の投資家の皆さん、ぜひ僕に投資してください。世界が助かります」

     ソロ10枚目となるアルバムを発売したASKA(62)が、発売当日である3月20日にYouTubeに動画をアップし、こう叫んだ。

    「いま世界は新型コロナウイルスの脅威の前になす術がありません」

     そう。ASKAの言う通り、いま世界は大混乱中だ。日本の首都である東京も、封鎖が現実味を帯びている。そんななか彼は、“コロナウイルスを死滅させることができる”機械を開発したというのだ。

    「すべての匂いを無臭化してしまう。すべての雑菌、ウイルスを死滅させてしまうという機械を思いつきまして、すでに7年前から開発に入っておりまして、2年前には開発に成功しました」

    「この地球上のすべてのバクテリア、雑菌、ウイルスはオゾンによって簡単に死滅します。1ppmのオゾン濃度があれば、死滅してしまいます」

    「われわれが今回開発した機械は、オゾン濃度5ppmまで達しました。これを全世界の皆さんのご家庭に早くお届けしたい」

     ASKAが開発したという機械は、水道水をオゾンが含まれた“オゾン水”に変換する機械だそうで、作ったオゾン水を対象物にかけることで一瞬で殺菌できるという。実際に大学の研究機関で検証してもらい、高い殺菌力を証明してもらったとも話していた。

     しかし、この機械は「頑張って、頑張って、1万台作って3万6000円」と安くはない価格。そのため彼は投資家に向けて、力を込めて次のように叫んだ。

    「全世界に公開したい。全世界の投資家が、この機械に投資していただければ、みなさんのご家庭で、ほんと数千円の価格になる。決してコロナは怖くない。コロナは(殺菌できるという)検証したか? 検証できないんです! この国では! させてもらえないんです」

     ASKAの言うように、オゾン水は本当に殺菌効果があるのだろうか。(以下ソースで)

    3/28(土) 21:00配信週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200328-00017535-jprime-ent

    (出典 jprime.ismcdn.jp)

    ★1 2020/03/28(土) 21:05:28.64
    【芸能】ASKAがコロナが死滅するという“怪しい機械”を開発「僕に投資して」★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1585412875/


    【ASKAがコロナが死滅するという機械を開発。信憑性は?】の続きを読む

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    佐々木 (ささき のぞみ、1988年〈昭和63年〉2月8日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。旧姓同じ。本名は渡部 (わたべ のぞみ)。 秋田県秋田市出身。トップコート所属。夫はアンジャッシュの渡部建。 2005年、秋田フォーラスに出店していたショップ「流行屋」の店員として勤務していたと
    51キロバイト (6,384 語) - 2020年1月21日 (火) 23:35



    (出典 images.merumo.ne.jp)


    離婚なんですかね。

    1 臼羅昆布 ★ :2020/03/31(火) 15:22:13 ID:daav2xpP9.net

    2020年3月31日 10時30分
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0331/myj_200331_9105938312.html

    夫の渡部の活躍ぶりばかりが話題になる佐々木には、根も葉もない?不仲説?の他、セクシー展開のウワサが絶えなかった。
    それもこれも、ろくに仕事がなかったからだろう。
    「過去に女性誌では、全裸に近いものをやっています。女性に向けたものですが、あまりの美しさに当然、男性からも注目を浴びました。
     なので、再びセクシーをやって話題を取ろうと発想したとしても不思議ではありませんでした」(芸能ライター)
    番組アシスタントMCという大きな仕事が決まるまでは、オフィシャルホームページなどをのぞいても、これという仕事がなかった佐々木。
    何はともあれようやく本格的な?仕事復帰?となり、何よりなのだが…。
    「一時期、佐々木は?演技のヘタな女優?として各種ランクで1位になるのが常でした。『怒り顔のシーンで目が笑っている』などと、
     演技そのものの評価が散々。そのためテレビからお呼びがなくなり、舞台に走ったものの、そちらもダメでした」(同・ライター)
    ドラマは2017年、『デイジー・ラック』(NHK)が最後。
    舞台は15年、『ブロッケンの妖怪』、映画は18年、『伊藤くん A to E』に出て以来、女優としての仕事はなし。
    「渡部はご存じの通り、グルメや映画、スポーツに音楽など、お手軽キャラでありながらどんなジャンルでもプロ顔負けで深く語ることができる、
     芸能界でもトップクラスの売れっ子。佐々木とすれば、渡部に依存するに越したことはないのです。そんな渡部は忙しさ故に、
     衣裳部屋の名目で別部屋を持っているといわれ、それが?別居→離婚?のウワサのもとになったといわれています。佐々木にセクシー露出が
     囁かれたりしたのも、1人で頑張らざるを得なくなるからなどという話が独り歩きしたからでしょう」(写真集編集者)


    (出典 news.biglobe.ne.jp)

    佐々木希


    【佐々木希に“離婚危機”説が再浮上? 本格的な仕事復帰でいよいよか】の続きを読む

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    田代 まさし(たしろ まさし、1956年(昭和31年)8月31日 - )は日本の歌手、タレント、コメディアン、司会者、映画監督、作詞家、ユーチューバー。ラッツ&スターのメンバー。 指定暴力団の住吉会元総裁だった西口茂男を母方の叔父に持つ(叔母(実母の妹)の夫)家庭で育つ。1972年(昭和47年)4月
    70キロバイト (9,980 語) - 2020年3月9日 (月) 12:24



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    悔やんでも悔やみきれませんね。

    1 シャチ ★ :2020/03/31(火) 09:59:00 ID:M5BxoBhK9.net

    3/31(火) 9:55配信デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200331-00000029-dal-ent
     覚せい剤取締法違反(所持、使用)と*取締法違反(所持)の罪に問われ、一審仙台地裁判決を不服として控訴したタレントの田代まさし被告(63)が30日、自身のYouTubeチャンネル「田代まさし ブラックマーシー半生と反省を語る」で、「志村けんさんへ」と題し、コメントをアップ。タレント時代の恩師で29日に死去した志村さんへの感謝を明かした。

     「僕は志村さんの急逝のニュースを見て、志村さんより僕が逝くべきだったと思いました。志村さんは今のこの世の中に笑いを届けるために必要な人でした。悲しくて心の整理が付きません」と現在の心境を明かした。

     「1番、脂の乗っていたころにたくさんの番組でご一緒させていただいたことを幸せに思います。笑いに必要なこと、大切なことをたくさん教えていただいてありがとうございました。いつかあの世でまた一緒にコントをさせていただけたら嬉しいです。安らかにお休みください」と旅立った師を悼んだ。

     田代被告は2001年に覚せい剤取締法違反で逮捕されるまで、「志村けんのだいじょうぶだぁ」「志村けんのバカ殿様」などで故人と共演していた。


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    志村 けん(しむら けん、1950年2月20日 - 2020年3月29日)は、日本のコメディアン、お笑いタレント、司会者である。ザ・ドリフターズのメンバー。イザワオフィス所属。1972年までの旧芸名および中国語での表記は「志村 健」。本名は志村 康徳(しむら やすのり)。
    100キロバイト (15,698 語) - 2020年3月30日 (月) 08:23



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    これも悲しいですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/31(火) 11:41:40 ID:V0Fi+lId9.net

    「想定はしていたが、悲しすぎる……」

    そう絞り出すのはスポーツ紙芸能担当記者だ。

    タレントの志村けんさんが新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなっていたことが3月30日にわかった。

    志村さんは全身の倦怠感と呼吸障害を訴え、3月20日に東京・港区の病院に入院。23日に新型コロナウイルス検査で陽性反応が出た。関係者によると「その時点でかなり危険な状態だった。人工呼吸器をつけ、ICU(集中治療室)に入っていた」という。

    翌24日に人工心肺装置「ECMO(エクモ)」を求めて、新宿区内の病院に転院。同病院は感染症の専門医がおり、24時間体制で治療に当たってきたが、帰らぬ人となった。

    「29日の段階で危篤情報が流れていた。一部で『峠は超えて、小康状態』と報じられていたが、あれは表向き。実際は陽性反応の出た23日時点から非常に厳しい状態だったと聞いていた」(前出・スポーツ紙記者)

    最近は禁煙していたようだが、志村さんはもともと「1日60本」吸うほどのヘビースモーカー。肺気腫を患っていたこともあり、肺炎の進行スピードがとにかく早かった。

    「肺気腫とは本来の肺構造が破壊されて空気がたまってしまい、うまく息を吐けなくなってしまう病気を指します。原因の多くは喫煙であり、たばこに含まれる成分によって正常な肺組織が破壊されることによって発症します。現在の医療をもってしても一度壊れた肺組織をもとに戻すことは困難。志村さんが禁煙したのも、肺気腫が悪化していたためでしょう」(医療関係者)

    最初に入院した港区の病院では人工呼吸器による治療を行っていたが「人工呼吸器の出力に志村さんの肺が耐えられなかった」。そのため、自己肺を休める効果のある人工心肺装置に切り替えたわけだが「劇的に回復することはなかった。言い方は悪いが、手遅れだった」(ともに同・医療関係者)という。

    志村さんの死を受け、交流のあった著名人は驚きと悲しみの声を上げた。

    日本テレビ系『天才!志村どうぶつ園』などで共演経験のある「ハリセンボン」近藤春菜は出演中の『スッキリ』で訃報を伝え聞き、大号泣。

    「私達が若手の時からすごく見ていただいて……。いつも楽しく、私達が何でも言いやすい環境を作ってくださって、そばでお笑いを一緒にできたことは、本当に私の人生にとって幸せなことか、宝物かって思います」

    と語るのがやっとだった。

    落語家・立川志らくはTBS系『グッとラック!』で、「こんな事があっていいのか。芸能界にとって、お茶の間のファンにとってこんな事起きていいのかというほどの衝撃」と絶句。“盟友”の研ナオコはツイッターで「けんちゃん、駄目だった(涙)どうしよう、、」とつぶやき、『志村けんのだいじょうぶだぁ』(フジテレビ系)などで長年共演してきたタレントの桑野信義はブログで「志村けん師匠の悲報を知りました 殿!嘘でしょう…」と記した。

    ほかにも、志村さんと「週5で会う」とも話していた「千鳥」の大悟や、交際説のあった女優の石野陽子、優香や小林恵美、みひろ、足立梨花、磯山さやかなどの新旧「志村ガールズ」の面々も、突然の出来事にショックを受けているという。

    所属事務所「イザワオフィス」によると、葬儀・告別式は近親者のみで執り行うという。だが、“コロナ死”ほど遺族にとって残酷なものはない。前出の医療関係者の話。

    「亡骸になってもコロナウイルスは体内に残っているので、安易に近付くことはできません。厚生労働省の通達にも、遺体について全体を覆う非透過性納体袋に収容・密封することが望ましいとされています。遺体袋に入っているために棺の窓は堅く閉ざされており、お顔を見ての最期のお別れができません。

    感染爆発しているイタリアでは、臨終の際に立ち会った聖職者が次々とコロナに感染し、亡くなっている。葬儀が断られるケースも出てきているようです。新型コロナが残酷なのは、死後も行動を制限されること。お世話になった人々が、故人に感謝の気持ちを伝えることもままならないのです」

    志村さんの兄の知之さんは取材陣に対し「顔を見られずに別れなくてはならなくて、つらい」と涙ながらに語っていた。稀代のコメディアンを奪ったコロナが憎い――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331-00000001-friday-ent
    3/31(火) 6:32配信


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