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    カテゴリ:アイドル > NGT48

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    NGT48(エヌジーティー フォーティーエイト)は、秋元康のプロデュースにより、2015年に誕生した新潟市を拠点とする日本の女性アイドルグループ。AKB48グループを構成するグループのひとつである。運営会社および所属事務所はAKS。所属レーベルはアリオラジャパン(ソニー・ミュージックレーベルズ)。
    181キロバイト (18,644 語) - 2019年9月30日 (月) 22:29



    (出典 biz-journal.jp)



    1 Egg ★ :2019/10/31(木) 23:42:26.47 ID:WQVmcIoX9.net

    写真

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    暴行事件によって今年5月にNGT48を卒業した山口真帆をめぐって、不穏な動きが続いている。「スポーツニッポン」が、山口と暴行事件の犯人との「つながり」を示すものとしてツーショット写真を掲載し、山口真帆がTwitterで反論したのだ。

     スポニチが記事に掲載した写真2枚は、2017年4月に行われたファン交流イベント「写真会」で撮ったものだ。山口真帆と暴行事件の犯人グループの主犯格とみられる男性が、手で「602」「303」の数字を示したポーズを取っている。

     記事によれば、この数字はそれぞれ、暴行事件の犯行現場となった新潟市内のマンション内に男性が借りていた部屋、そして山口真帆が住んでいた部屋の番号なのだという。この写真こそ、ふたりが互いの部屋番号を知っていた証拠であるとし、<同じマンション内で2人の私的交流があったことをうかがわせる>としている。

     この記事に山口真帆はTwitterで反論。

    <スポニチさんが名誉毀損すぎるのでもう関わりたくないけど言わせてもらいます。ファンの方はご存知の通りイベント写真会はリクエストされたポーズをします。それをカメラ目線でやるので相手が何のポーズしているかもほぼ分かりません。AKB新聞やってて写真会の仕組みも分かっているはずなのに酷すぎる>

    <独占入手って昨日の裁判資料?横流ししてもらった以外何があるんだろう?
    襲われたら会社に謝されて、メンバーにはSNSで嫌がらせされて、辞めてからは他のメンバーがやってたことを私のせいにされて。こんな会社ある? 犯人との私的交流は現メンバーが認めてるのに。出してないけどその音声もあります>

     AKBグループの「写真会」は、CDやアルバムを購入すれば誰でも参加可能で、任意のメンバーにポーズを指定したうえでツーショットを撮ることができる。その写真をもって山口と犯人側の「つながり」を示すことに説得力はなく、明らかなミスリード。そもそも、今になって写真が出てくるのも不可思議だ。

     この写真を伝えたスポニチは、AKB48グループを題材とした「月刊AKB48グループ新聞」を発行する、いわゆる“御用メディア”だ。だからこそ山口は<昨日の裁判資料?横流ししてもらった以外何があるんだろう?>と指摘しているわけである。

    AKSにとっては「騒いだ山口真帆こそが悪い」
     山口と犯人側の「つながり」を匂わせるのは、スポニチ記事に限らない。

     NGT48を運営する株式会社AKSは現在、犯人グループの男2人を相手取って民事裁判を始めているが、9月に「文春オンライン」が伝えたところによれば、犯人側は裁判で「事件前から山口真帆と私的領域で交流していた」と主張しているという。
      
     事件の告発から山口が一貫させてきた主張とは食い違うが、このことについて、AKSの吉成夏子社長は次のように発言していたそうだ。

     吉成氏は、NGTの活動再開直前に行われた保護者会で「犯人側の主張」と断ったうえで<「事件前から犯人の男性と繋がっていた山口が、あることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡をとれなくなった男性が、直接話そうと山口の部屋を突然訪れた。そのために事件は起こった」>と説明していたという。同席したNGTメンバーの多くは吉成氏の言葉に頷き、納得している様子だったそうだ。

     吉成氏が保護者に対して裁判の“矛盾点”をそのまま伝えていることも不可解であるが、こうした情報が漏れ伝わってくること自体、世間に「事件は山口真帆の自作自演」という印象を与えてしまいかねない。それでいいのだろうか。

     AKSにとっては、ファンが自宅に押し掛けたことを「事件」として告発し、騒ぎを招いた山口真帆こそが“グループを壊した”という認識なのだろう。組織を維持して守るために、山口真帆が騒がなければよかったのだ。犯人側の主張を垂れ流していることからわかるのは、いまだにAKS内でこの論理が改まっていないということである。

    wezzy 2019年10月31日 14時55分
    https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_70208


    【NGT48が暴行事件にウソの証言か。山口真帆が騒がなければ…というのが事務所の考え?】の続きを読む

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    山口 真帆(やまぐち まほ、1995年9月17日 - )は、日本のタレントであり、アイドルグループNGT48の元メンバー。愛称はまほほん。青森県出身。研音所属。身長161cm。血液型はO型。 2015年 7月25日、NGT48第1期生オーディション最終審査に合格。8月21日に新潟市歴史博物館で開催
    17キロバイト (2,276 語) - 2019年9月16日 (月) 11:42



    (出典 daiki-global.work)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/09/25(水) 07:58:34.73 ID:GYdReJxo9.net

    NGT48を運営するAKSが、元メンバー山口真帆(24)への暴行事件で不起訴となった男性2人に
    3000万円の損害賠償の支払いを求めている裁判で、被告男性が以前から山口と“私的な関係性”があったと
    主張している詳細が準備書面の内容から24日、明らかになった。

    被告男性側が20日の進行協議で新潟地裁に書面を提出していたもの。

    熱烈な山口ファンだった被告男性は17年の握手会で「運営(会社)を介さずにプレゼントを贈りたい」と頼み、
    山口から自宅マンションの部屋番号や携帯番号を教えてもらったとした。
    その後、山口と同じマンションに転居。食事や部屋に入るなどの交流はなかったとしている。

    一方、17年秋に携帯のダイレクトメッセージに返信をしてくれなくなったと主張。

    18年、約800枚の握手券を購入し握手会で接触した際、山口は他のメンバーから被告男性との私的交流を指摘されたと説明したという。
    昨年12月8日、被告男性が山口の自宅前で待っていたのは関係修復を目的に話し合うためだったとしている。

    書面が事実なら、ファンとの私的交流を嫌う発言をしてきた山口の主張が揺らぐことになる。

    AKSは「現時点では事実かどうかの判断がつかないので、真実の追求をしていきたい」と説明。
    山口が現在所属する研音は「そのような事実はございません」と男性側の主張を否定している。
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/25/kiji/20190924s00041000405000c.html


    【山口真帆が熱烈な男性ファンと話し合うために…新事実発覚。「つながり」を嫌っていたのに連絡先を交換していた?!】の続きを読む

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    ト同士の結婚も多く、結婚後も研音に所属している。しかし例外もあり、水嶋ヒロと絢香は結婚後にすぐに事務所から独立している。 2019年に起きたNGT48暴行事件の被害者となり同グループを卒業した山口真帆の移籍先として大きな話題となる。AKB48グループメンバーの研音への所属は現役・OGを含めて、初めてとなった。
    14キロバイト (1,500 語) - 2019年9月23日 (月) 04:19



    (出典 originalnews.nico)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/21(土) 06:49:16.76 ID:dHwQ8UQe9.net

    AKSが、昨年12月にNGT48の元メンバー山口真帆(24)への暴行容疑で逮捕され、不起訴となった男性2人に損害賠償を求めた民事訴訟の進行協議が20日、新潟地裁で行われた。
    協議後に、AKSの遠藤和宏弁護士が報道陣に対応。被告側が山口と“関係性”があると主張していることを明かした。

    被告側が裁判所に提出した準備書面に「被告の1人と山口さんの関係性における経緯」との記述があったことに言及。
    その上で「顔をつかむような暴行はしていないと主張されていて、よって被告の言動と原告の損害には因果関係がなかったとしている」と話した。

    次回の10月28日も非公開の弁論準備手続きで行われる。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17115017/
    2019年9月21日 5時42分 スポニチアネックス


    (出典 www.fujitv.co.jp)


    【NGT48暴行事件の被告側が証言。証拠なしで山口真帆の立場逆転か。】の続きを読む

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    NGT48暴行事件、被告側が「つながり」主張 山口真帆の出廷も - livedoor
    山口真帆への暴行容疑で不起訴となった男性2人への訴訟を東スポが報じた。被告側は山口とは以前から「つながり」があったと主張し、暴行を否定。今後は流れが一変する ...
    (出典:livedoor)


    ト同士の結婚も多く、結婚後も研音に所属している。しかし例外もあり、水嶋ヒロと絢香は結婚後にすぐに事務所から独立している。 2019年に起きたNGT48暴行事件の被害者となり同グループを卒業した山口真帆の移籍先として大きな話題となる。AKB48グループメンバーの研音への所属は現役・OGを含めて、初めてとなった。
    14キロバイト (1,500 語) - 2019年9月23日 (月) 04:19



    (出典 taishu.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/09/22(日) 16:49:48.05 ID:bOQxzP/R9.net

    新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」の元メンバー・山口真帆(24)への暴行事件を巡り、運営会社・AKSが、
    暴行容疑で逮捕され不起訴となった男性ファン2人に対して、3000万円の損害賠償を求めた訴訟の進行協議が20日、新潟地裁で行われた。

    被告側の弁護士は、被告であるファンが山口の自宅を知った経緯について、これまでとは異なる供述をしていると説明。
    山口とは以前から“つながり(私的交流)”があったと主張した。裁判にまで発展した一連の騒動は、どんな結末を迎えるのか――。

    終了後、AKS側の代理人である遠藤和宏弁護士が報道陣の取材に応じ、事件時に主に山口とやりとりした被告の一人が
    「顔をつかむような暴行はしていない」と主張。それを裏付けるように、事件前から山口と私的な関係性を持っていたと主張していることが分かった。

    いわゆる“つながりがあった”ということだ。

    遠藤弁護士によると、2人は事件に至った経緯を説明する準備書面を提出。それには「『顔をつかむ』というような暴行はしていない。
    被告の言動と原告の損害について因果関係はなかった」などの主張が記載されていたという。

    被告の一人は山口との関係性をうかがわせる陳述をしているようだが「詳しいことは被告の準備書面の方をご覧いただきたい」
    と繰り返し回答。私的な関係を裏付ける陳述かと問われると、「そのようなことだと思います」。

    被告側は親密さを主張した上で、暴行する関係ではないと暴行を否定しているようで、
    遠藤弁護士は報道陣の追及に「そういう推測はできる主張」と重い口を開いた。

    ただ、遠藤弁護士は「その点に関しても客観的な証拠がないので、事実かも分からない。
    我々は真実の発見が目的なので、違った主張をされるのであれば、客観的な証拠に基づいて立証してほしい」と話した。

    「被告側が“暴行するような関係性ではない”ことを陳述しているということは、山口とは顔見知り程度ではない親密な関係と推測できる。
    もし、次回以降に具体的な証拠が出てくるなら、今までの流れが一気に変わる可能性もある。

    当然、報道を知った山口とすれば、現時点でも被告側の主張には納得できない部分があるだろうし、
    何かしらの発信をする可能性もある。もしかしたら、出廷することも、ないとも言えない」(芸能プロ関係者)

    山口への聞き取りの可能性について、遠藤弁護士は「今のところ予定はないが、必要に応じてアプローチをさせていただくことはあるかもしれない」と含みを持たせた。

    なお、次回は10月28日に非公開の弁論準備手続きが行われる。

    被告側から主張を裏付ける具体的な証拠は出るのか。また、被告の新たな主張を受けて、山口から発信はあるのか。

    この日の山口は公式のインスタグラムで「気持ち悪くて吐き気がする」と更新したが、何を指しているかは定かでない。事態は風雲急を告げてきた。
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12275-412695/


    【NGT48暴行事件。山口真帆との”つながり”の証拠は出るか。立場逆転で山口真帆が不利な状況に。】の続きを読む

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    NGT48(エヌジーティー フォーティーエイト)は、秋元康のプロデュースにより、2015年に誕生した新潟市を拠点とする日本の女性アイドルグループ。AKB48グループを構成するグループのひとつである。運営会社および所属事務所はAKS。所属レーベルはアリオラジャパン(ソニー・ミュージックレーベルズ)。
    181キロバイト (18,644 語) - 2019年9月21日 (土) 03:09



    (出典 www.billboard.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/22(日) 11:38:11.00 ID:VGZ4fsem9.net

     新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」の元メンバー・山口真帆(24)への暴行事件を巡り、運営会社・AKSが、暴行容疑で逮捕され不起訴となった男性ファン2人に対して、3000万円の損害賠償を求めた訴訟の進行協議が20日、新潟地裁で行われた。被告側の弁護士は、被告であるファンが山口の自宅を知った経緯について、これまでとは異なる供述をしていると説明。山口とは以前から“つながり(私的交流)”があったと主張した。裁判にまで発展した一連の騒動は、どんな結末を迎えるのか――。

     終了後、AKS側の代理人である遠藤和宏弁護士が報道陣の取材に応じ、事件時に主に山口とやりとりした被告の一人が「顔をつかむような暴行はしていない」と主張。それを裏付けるように、事件前から山口と私的な関係性を持っていたと主張していることが分かった。いわゆる“つながりがあった”ということだ。

     遠藤弁護士によると、2人は事件に至った経緯を説明する準備書面を提出。それには「『顔をつかむ』というような暴行はしていない。被告の言動と原告の損害について因果関係はなかった」などの主張が記載されていたという。

     遠藤弁護士は「(被告の主張に)客観的な証拠がないので、信用できない状況です。新しい事実があるなら、客観的な証拠を出していただきたい」と話した。

     被告側は、これまで事件後、被告と山口との間で交わされた会話の録音テープや、第三者委員会での報告書に記載されているように、山口の自宅マンションの部屋番号を知った経緯について、メンバー数人から聞いたと主張していた。

     遠藤弁護士は「被告は他のメンバーが関与しているかのごとき言動をされている」ことで、他のメンバーが誹謗中傷の対象になっていると語ったが、被告側は今回、主張を変遷させているとし、「まったく異なる陳述をしている」と明かした。

     それに関して、被告の一人は山口との関係性をうかがわせる陳述をしているようだが「詳しいことは被告の準備書面の方をご覧いただきたい」と繰り返し回答。私的な関係を裏付ける陳述かと問われると、「そのようなことだと思います」。

     被告側は親密さを主張した上で、暴行する関係ではないと暴行を否定しているようで、遠藤弁護士は報道陣の追及に「そういう推測はできる主張」と重い口を開いた。

     ただ、遠藤弁護士は「その点に関しても客観的な証拠がないので、事実かも分からない。我々は真実の発見が目的なので、違った主張をされるのであれば、客観的な証拠に基づいて立証してほしい」と話した。

    「被告側が“暴行するような関係性ではない”ことを陳述しているということは、山口とは顔見知り程度ではない親密な関係と推測できる。もし、次回以降に具体的な証拠が出てくるなら、今までの流れが一気に変わる可能性もある。当然、報道を知った山口とすれば、現時点でも被告側の主張には納得できない部分があるだろうし、何かしらの発信をする可能性もある。もしかしたら、出廷することも、ないとも言えない」(芸能プロ関係者)

     山口への聞き取りの可能性について、遠藤弁護士は「今のところ予定はないが、必要に応じてアプローチをさせていただくことはあるかもしれない」と含みを持たせた。

     なお、次回は10月28日に非公開の弁論準備手続きが行われる。

     被告側から主張を裏付ける具体的な証拠は出るのか。また、被告の新たな主張を受けて、山口から発信はあるのか。この日の山口は公式のインスタグラムで「気持ち悪くて吐き気がする」と更新したが、何を指しているかは定かでない。事態は風雲急を告げてきた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17120089/
    2019年9月22日 11時0分 東スポWeb


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