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    カテゴリ:女優 > 米倉涼子

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    米倉 涼子(よねくら りょうこ、1975年8月1日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。神奈川県横浜市出身。オスカープロモーション所属。 横浜市立南希望が丘中学校を経て、神奈川県立旭高等学校卒業。 5歳からの15年間、クラシックバレエを続けていた。小学3年生からは牧阿佐美バレヱ団のジュニアス
    35キロバイト (3,940 語) - 2019年10月24日 (木) 13:07



    (出典 dot.asahi.com)



    1 牛丼 ★ :2019/10/30(水) 09:18:23.92 ID:YV7H8GDD9.net

    米倉涼子「クレしん×ドクターX」でアニメ声優初挑戦

    2019/10/30 07:10 Written by ナリナリ編集部

    女優の米倉涼子が、アニメの声優に初めて挑む――。11月9日の「クレヨンしんちゃん」(テレビ朝日系)で、「ドクターX~外科医・大門未知子~」との史上初、コラボアニメの放送が決定。米倉はアニメでも大門未知子役を演じる。

    10月17日から第6シーズンがスタートし、初回から20.3%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)の高視聴率を記録した大ヒットドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」。その主役である、フリーランス外科医・大門未知子が、「クレヨンしんちゃん」の世界に登場、超豪華なオリジナルショートアニメが誕生した。その名もズバリ「Doctor-Xだゾ」だ。

    アフレコ収録当日、録音ブースの入り口から颯爽と現れた米倉。役柄のトレードマークである、白衣とハイヒール姿で登場した本物の“大門未知子”に、スタッフの目は釘付けとなり、スタジオは一気に興奮と熱気に包まれた。

    モニターに、アニメキャラクターになった大門未知子が映し出され、いよいよアフレコがスタート。1テイクを終えるごとに、米倉は「次はどうしましょうか?」と自ら監督に相談を持ちかけながら、ブラッシュアップを重ねていった。その姿はまるで妥協を許さない大門未知子の手術(オペ)のよう…。米倉は、初めてのアニメアフレコにも関わらず、監督からの高い要求も難なくこなしていく。驚異の集中力でアフレコに挑んだ米倉は、見事に“失敗しない女”ぶりを発揮。収録は、予定していたスケジュールよりはるかに早く、無事終了することとなった。

    そして、アフレコを終えた米倉のもとに、米倉と同じ白衣姿でしんのすけが登場。その裾をめくって見せると、裏には「オラ、ぜ~んぶ成功しちゃうので」「御意」という、どこかで聞いたことがあるようなフレーズが……。さらに胸に付けた名札には「ふりーらんす5歳児」「いたしません」の文字が書いてあるなど、しんのすけ流“大門未知子コーデ”を披露した。

    そんな未知子大好き5歳児しんのすけが「涼子おねいさ~ん」と手を振りながら駆け寄ると、自由すぎるしんのすけの姿に、米倉も思わず笑出し、アフレコの緊張感とは打って変わって和気あいあいとした雰囲気に。さらに調子に乗ったしんのすけが、大胆にも「オラとおデートしてください!」と米倉におねだりすると……米倉は間髪を入れずに「いたしません」とキッパリお断り。それでも「お美しいおねいさんとのデートは絶対に失敗しないので!」と食い下がるしんのすけに、米倉が「じゃあ、ちょっと考えておきます(笑)」と前向き(?)な答えを返すと、しんのすけはくるくる回りながら大喜び。しんのすけらしい、米倉涼子との貴重な共演が実現した。


    (出典 cdn.narinari.com)

    ソース全文
    https://www.narinari.com/smart/news/2019/10/56913/all#more


    【クレヨンしんちゃん×ドクターXがコラボ!米倉涼子が声優挑戦!役は?】の続きを読む

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    米倉 涼子(よねくら りょうこ、1975年8月1日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。神奈川県横浜市出身。オスカープロモーション所属。 横浜市立南希望が丘中学校を経て、神奈川県立旭高等学校卒業。 5歳からの15年間、クラシックバレエを続けていた。小学3年生からは牧阿佐美バレヱ団のジュニアス
    35キロバイト (3,936 語) - 2019年10月4日 (金) 08:54



    (出典 eiga.k-img.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/11(金) 22:01:26.33 ID:fRDIMCqx9.net

    2年ぶりに「ドクターX」(テレビ朝日系)の米倉涼子が帰ってくる。17日から放送が始まるドラマについて芸能デスクが解説する。

    「令和初となる第6シリーズも岸部一徳、西田敏行、遠藤憲一、勝村政信、鈴木浩介などお馴染みの芸達者の役者陣が集結し、
    権力争いがうずまく大学病院内でフリーランス医師・大門未知子がさすらいのガンマンのような大活躍をします。
    主題歌がこれまで全5シリーズ担当しているSuperflyからP!NKに代わるものの、台本はこれまでの“忖度”、
    “患者ファースト”、“号泣県議”など時事ネタを積極的に取り入れて、マンネリを回避する、まさに失敗しない最強の布陣を敷いている」
    第1シーズンの平均視聴率19.1%以降、常に平均20%超えの高視聴率を維持してきたモンスタードラマだけに、もっか日テレと激しい視聴率三冠デットヒートを繰り広げているテレ朝にすれば、
    最大の切り札となるのは間違いないところだ。

    ちょうど20年前にモデルから女優宣言した米倉にとっては「黒革の手帖」、「けものみち」、「わるいやつら」の松本清張三部作の悪女役でトップ女優となった米倉
    にとってデーモンこと大門美知子は最大の当たり役。また、局に取っても放送すれば、漏れなく高視聴率が獲れる最強コンテンツだけに、
    初登場の13年から毎年のように放送されてきた。ところが、昨年はファンの期待もかなわず放送が見送られた。

    「その原因は大ヒットしすぎたことです。ドラマでは強気な役柄を演じる米倉ですが、実はプレッシャーに弱い一面がある。
    あまりの高視聴率のため、次回も簡単に数字がとれると期待されてしまい、そのために『女優としてイメージが固まる』として出演を辞退してきたのです」(前出・デスク)

    代わりに局側は「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」を用意し、「フリー弁護士」という大門美知子とは別の新キャラクターをつくりだしたのだという。

    「あれだけシリーズ作を嫌がっていたはずの米倉が『リーガルV』終了後に『今回は1クールだけで終わっちゃって大丈夫?』と不安でした」(前出・デスク)

    しかし、これ以前に「デーモン美知子」の心をかき乱し、心境の変化をもたらした“事件”があったという。テレビ局ドラマスタッフが明*。

    「今年2月の放送されたスペシャルドラマ『疑惑』(テレ朝系)は『リーガルV』の前に撮影したのですが、米倉さんは、いつもの悪女ではなく弁護士役を演じています。
    悪女を演じたのは、『けもなれ』でこじらせ女子を演じた黒木華。男ばかりか女もたぶら*黒木さんの妖艶悪女ぶりに圧倒された米倉さんは、
    撮影後に『二度と一緒にやりたくない』と舌を巻いたほど。『ドクターX』の撮影では毎回ベテラン俳優に囲まれて役に臨める恵まれた環境を再確認したようです」
    あまりに現場の居心地がよすぎて、弁護士役は、私いたしませ~ん、とならなければいいが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/2035866/
    2019.10.11 17:58 アサ芸プラス


    【米倉涼子に黒木華が圧かける?「ドクターX」復活の裏の理由とは?】の続きを読む

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    米倉 涼子(よねくら りょうこ、1975年8月1日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。神奈川県横浜市出身。オスカープロモーション所属。 横浜市立南希望が丘中学校を経て、神奈川県立旭高等学校卒業。 5歳からの15年間、クラシックバレエを続けていた。小学3年生からは牧阿佐美バレヱ団のジュニアス
    35キロバイト (3,936 語) - 2019年9月25日 (水) 09:52



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 Egg ★ :2019/09/22(日) 01:10:02.85 ID:RVWExSTA9.net

    米倉涼子(44)が8月9日にアップされた『FRaU』に登場。〈米倉涼子のボディ論〉では、背中を腰までフル全開したセクシーな衣装で、180度開脚する股割りなどを披露した。

    米倉が女性向けドライフスタイル誌『FRaU』ウェブ版でセクシーすぎる背中ヌードを公開し、波紋を広げている。

    「完全に*ですよ。床に寝そべり、*で頂点に達した後のような海老反り姿や、**のせいかツンととんがった美*の盛り上がりまで見せました」(スポーツ紙記者)

    米倉は10月から人気ドラマシリーズ『ドクターX』第6弾で2年ぶりの復活を遂げる。平均視聴率20%以上を、ほぼコンスタントに叩き出す怪物ドラマだが、その先にはサプライズ計画があるという。
    「米倉は米国進出願望が強まっています。'12年、'17年に続き、今年も7月にブロードウェイでミュージカル『シカゴ』に主演した。実は、45歳を迎える来年夏頃をめどに米ハリウッド映画に出演する話が進んでいるのです。『シカゴ』を見た現地映画関係者が動いているから実現の可能性は大。しかも、製作側が出した条件は“*出し”。米倉はやる気満々のようです。今回、見せた“*背中ヌード”はハリウッドでの“*出しヌード”披露の布石と言ってもいいかもしれません」(映画関係者)



    米倉にはもう一つ、負けられない戦いがある。10月期、木村拓哉主演の日曜劇場『グランメゾン東京』(TBS系)で鈴木京香(51)がヒロインを務めることだ。

    「米倉は『ドクターX』が10月期連ドラでトップの数字(視聴率)を出さねばならないプライドがあります。ライバルは木村拓哉と鈴木京香が大型タッグを組むTBSの看板枠『日曜劇場』で放送される『グランメゾン東京』。ここでは京香もなりふりかまわず木村とのラブシーンを仕掛けてくるとみられており、『ドクターX』も決して盤石ではない。米倉も京香に負けじと、かなりきわどい悩殺シーンを織り込んでくるでしょう」(女性誌記者)
    米倉涼子と鈴木京香、神の域に達した2人の超絶艶色は若者には分かるまい。

    2019年9月17日 10:00
    https://www.excite.co.jp/news/article/Weeklyjn_20145/

    写真
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    (出典 imgc.eximg.jp)
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    『ドクターX』山奥の“ポツンと一軒家”でクランクイン 米倉涼子「ハードルを与えてくれるドラマ」 - ORICON NEWS
    ニュース| 2年ぶりに復活する米倉涼子主演のテレビ朝日系木曜ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(10月17日スタート、毎週木曜後9:00※初回15分拡大)が、9月 ...
    (出典:ORICON NEWS)


    米倉 涼子(よねくら りょうこ、1975年8月1日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。神奈川県横浜市出身。オスカープロモーション所属。 横浜市立南希望が丘中学校を経て、神奈川県立旭高等学校卒業。 5歳からの15年間、クラシックバレエを続けていた。小学3年生からは牧阿佐美バレヱ団のジュニアス
    35キロバイト (3,936 語) - 2019年9月16日 (月) 05:29



    (出典 www.news-postseven.com)



    1 Egg ★ :2019/09/22(日) 01:10:02.85 ID:RVWExSTA9.net

    米倉涼子(44)が8月9日にアップされた『FRaU』に登場。〈米倉涼子のボディ論〉では、背中を腰までフル全開したセクシーな衣装で、180度開脚する股割りなどを披露した。

    米倉が女性向けドライフスタイル誌『FRaU』ウェブ版でセクシーすぎる背中ヌードを公開し、波紋を広げている。

    「完全に*ですよ。床に寝そべり、*で頂点に達した後のような海老反り姿や、**のせいかツンととんがった美*の盛り上がりまで見せました」(スポーツ紙記者)

    米倉は10月から人気ドラマシリーズ『ドクターX』第6弾で2年ぶりの復活を遂げる。平均視聴率20%以上を、ほぼコンスタントに叩き出す怪物ドラマだが、その先にはサプライズ計画があるという。
    「米倉は米国進出願望が強まっています。'12年、'17年に続き、今年も7月にブロードウェイでミュージカル『シカゴ』に主演した。実は、45歳を迎える来年夏頃をめどに米ハリウッド映画に出演する話が進んでいるのです。『シカゴ』を見た現地映画関係者が動いているから実現の可能性は大。しかも、製作側が出した条件は“*出し”。米倉はやる気満々のようです。今回、見せた“*背中ヌード”はハリウッドでの“*出しヌード”披露の布石と言ってもいいかもしれません」(映画関係者)



    米倉にはもう一つ、負けられない戦いがある。10月期、木村拓哉主演の日曜劇場『グランメゾン東京』(TBS系)で鈴木京香(51)がヒロインを務めることだ。

    「米倉は『ドクターX』が10月期連ドラでトップの数字(視聴率)を出さねばならないプライドがあります。ライバルは木村拓哉と鈴木京香が大型タッグを組むTBSの看板枠『日曜劇場』で放送される『グランメゾン東京』。ここでは京香もなりふりかまわず木村とのラブシーンを仕掛けてくるとみられており、『ドクターX』も決して盤石ではない。米倉も京香に負けじと、かなりきわどい悩殺シーンを織り込んでくるでしょう」(女性誌記者)
    米倉涼子と鈴木京香、神の域に達した2人の超絶艶色は若者には分かるまい。

    2019年9月17日 10:00
    https://www.excite.co.jp/news/article/Weeklyjn_20145/

    写真
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    (出典 imgc.eximg.jp)
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    米倉涼子と天海祐希 暴露された密接交遊(3)米倉のボディが変貌 (2019年5月14日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    一方、4月ドラマの主演がないとはいえ、今や米倉の勢いはとどまるところを知らない。モデルから女優に転身して今年で20周年を迎える米倉は、12年、17年に続いて、7月 ...
    (出典:エキサイトニュース)


    米倉 涼子(よねくら りょうこ、1975年8月1日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。神奈川県横浜市出身。オスカープロモーション所属。 横浜市立南希望が丘中学校を経て、神奈川県立旭高等学校卒業。 5歳からの15年間、クラシックバレエを続けていた。小学3年生からは牧阿佐美バレヱ団のジュニアス
    33キロバイト (3,712 語) - 2019年8月16日 (金) 10:21



    (出典 taishu.jp)


    1 アンドロメダ ★ :2019/08/12(月) 17:13:22.62 ID:Y50CT6sD9.net

    いま、自分がどこにいるのか。
    それを知ることと少し似たようなアプローチで、米倉涼子さんは自らの体がいま、どのような状態なのかに敏感です。
    すっと歩き出す足をもっとしなやかに綺麗に動かしたい。舌をどう動*とネイティヴのような滑らかな発音になるのか。
    フィジカルの葛藤が女優・米倉涼子の表現を拡げていきます。

    ――ダイナミックにしなやかに、そして細やかに。米倉涼子さんが舞うように自由に動き出すと、自然光の差し込むスタジオが一瞬にしてドラマチックな劇場へと変わってしまう。体を通して豊かな感情を伝える表現は、彼女の大きな武器だ。

    「たとえば『ドクターX』で大門未知子がたい焼きをもらって喜ぶときに、ちょっと回転してみたりするんです。その動きによって彼女のうれしい気持ちがより伝わるし、ダンスが好きなのかな? なんていう裏側のストーリーも広がっていく。体を使った表現は私に求められている特技のひとつかもしれません。でもバレエをやっていた子供の頃は、ずっと体がかたいことがコンプレックスだったんです。みんなと同じことをやっているのに、なぜ私はここまでしか脚が上がらないんだろう、ということがすごく多かった。当時は解決方法がわからなかったけれど、今は周りに体のことを教えてくれる人がいるので頼っています」

    ――米倉さんが「普通ではないほどの“カラダおたく”」と呼んで信頼するのが、パーソナルトレーナーの横手貞一朗さん。一昨年から多いときには週に3、4回ほど通っている。

    「トレーニングは苦手だけれど、解説を聞いて体の構造を理解することがすごく楽しい。体のこことここがつながっているからこう動けるようになるんだ! という感覚をつかむことに長けているとは言われますね。筋膜リリースをしてから寝ているだけの状態の日もあれば、負荷をかけて引っ張ったり、ヌンチャクをすることもある。その日のコンディションによって内容は違いますが、横手さんのところに行くと“開通”するんですよ。苦手な前屈のコツを教わったら、柔軟にできるようになったこともあります」

    (中略)

    ――ここ最近はずっと、ブロードウェイ・ミュージカル『CHICAGO』の舞台に立つためのボディメイクをしてきた。思い返してみればバレエに取り組んでいた頃も、ピラティスを極めたときも、そして趣味のアルゼンチンタンゴに夢中になっている今も、見た目の美しさだけにこだわった運動はしたことがないと語る。

    「もちろんドラマの撮影がはじまると脚のアップのためにむくみをとるマッサージもするし、せっかくつけた筋力が落ちちゃうなぁ、って思いながら痩せる必要もあります。日本人の美の基準になっているスタイルは痩せすぎだな、と感じることも多いですね。私が本質的に求めているのは見た目の変化ではなく、動ける体。腹筋を割ろうという目的で運動をしたこともありません。特に『CHICAGO』のときには、この振り付けのときにここまで肩を動かしたい、というふうにイメージや目標がはっきりしています。このポーズをきれいに決めるようになるためには、どんなアプローチが必要なのかを考えて準備をすすめていくんですね。年齢を重ねて、より無駄のない研ぎ澄まされた動きをすることの大切さも感じています。体の動きがまったく違うので、大好きなアルゼンチンタンゴも今はおあずけ状態。でもタンゴをやっているお陰で押されてもしっかりと立っていられるような体になったし、レッスンに通いながら自分でも気づかないうちに体力がついていたのはラッキーでした」

    ――プロフェッショナルとして求められるもの。そしてそれ以上の高みを目指すために自分のスタイルと向き合ってきた米倉さんにとっての“なりたい体”は、そのときどきによって変化していく。

    「仕事のために体に負荷をかけなければいけないこともあるけど、もともと動くのが好きでよかったな、と思っています。夜中にポテトフライを食べたりして摂取カロリーがすごい日もあるのに何とかなっているのは、いつも落ち着きなく動いているからかもしれない(笑)」

    ――最後に、表現者としてではなく、ひとりの女性として“理想とする体”とは? という質問を投げかけてみた。

    「痩せているか痩せていないか、ボリュームがあるかないか、そこにこだわっていないことはたしかです。言葉で説明するのは難しいけれど、私が美しいと思うのは“生きている感じがする体”かな。調子が悪いときには、心と体がつながらなくなってしまいますよね。魂が満ち足りているかどうかは、体を見ればわかるような気がしています」

    ▽記事内容を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190812-00010000-kjn-ent&p=1

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【米倉涼子が美ボディな理由。求めるのは動ける体。美しさだけじゃない】の続きを読む

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