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    カテゴリ:女優 > 木村文乃

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    木村 文乃(きむら ふみの、1987年〈昭和62年〉10月19日 - )は、日本の女優。本名、同じ。結婚時の姓は非公開。 東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 2004年にDHC協賛の映画『アダン』のヒロインオーディションにて応募者3,074人の中からヒロインに選ばれ、2006年公開
    58キロバイト (7,516 語) - 2020年1月30日 (木) 13:51



    (出典 bunshun.jp)



    1 湛然 ★ :2020/02/05(水) 05:31:19 ID:1pYUISKU9.net

    木村文乃、いちごの被り物姿にファン「微妙な顔がおもしろい」「可愛い!」
    2020年2月4日(火) 09時19分RBB TODAY
    https://www.rbbtoday.com/article/2020/02/04/176629.html

    @FUMINOKIMURA23

    去年

    (出典 pbs.twimg.com)

    先日

    (出典 pbs.twimg.com)



     女優の木村文乃が3日、自身のTwitterを更新。いちごの被り物をかぶった姿を公開した。

     この日、木村は千葉・成田山新勝寺で行われた毎年恒例の節分会に参加。Twitterでは「今日は遠くまでありがとうございました」とイベントを訪れたファンに感謝し、「あの後衣裳合わせとアクション練習行ってさっきまで屍でした」と報告。そして「近くに居ても離れていても好きでいてくれたら、名前呼んでくれたら全力でお返しするから楽しんで頂けたら何よりです。あー楽しかったねー! またねー!」とつづった。

     さらに木村は「写真は関係の無い去年のいちご狩りです」と紹介し、いちごを手に、いちごの被り物をかぶった写真を公開。無表情でカメラを見つめる姿はどこかシュールで、写真には「美味しそうな苺が二つ」「表情がなんとも言えない笑」「いちごの被り物可愛い!」「微妙な顔がおもしろい」など多くのコメントが寄せられている。

    (おわり)


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    木村 文乃(きむら ふみの、1987年〈昭和62年〉10月19日 - )は、日本の女優。結婚前の本名、同じ。結婚後の姓は非公開。 東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 2004年にDHC協賛の映画『アダン』のヒロインオーディションにて応募者3,074人の中からヒロインに選ばれ、200
    53キロバイト (6,868 語) - 2019年12月25日 (水) 14:57



    (出典 tokushima.ismcdn.jp)



    1 ばーど ★ :2019/12/26(木) 11:16:56.76 ID:xrXOaHMN9.net

    女優の木村文乃さん(32)が今年の夏頃に離婚していたと、26日所属事務所が明らかにした。木村さんは2016年に演技講師の男性と結婚していた。

    2019/12/26 11:09 (JST)
    https://this.kiji.is/582752036253942881

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    関連スレ
    木村文乃がイケメン演技講師と結婚から約2年半で極秘離婚!
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577269234/


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    フォーカス:木村文乃 土曜ドラマ「サギデカ」今宮夏蓮役 生来の悪人いない - 毎日新聞
    土曜ドラマ「サギデカ」今宮夏蓮役(NHK総合=土曜午後9時) 31日スタートの連続ドラマ「サギデカ」(全5回)でヒロインの警視庁捜査2課の刑事、今宮夏蓮役を演じる。
    (出典:毎日新聞)


    木村 文乃(きむら ふみの、1987年〈昭和62年〉10月19日 - )は、日本の女優。結婚前の本名、同じ。結婚後の姓は非公開。 東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 2004年にDHC協賛の映画『アダン』のヒロインオーディションにて応募者3,074人の中からヒロインに選ばれ、200
    52キロバイト (6,766 語) - 2019年8月31日 (土) 05:41



    (出典 tristone.co.jp)



    1 湛然 ★ :2019/08/15(木) 04:39:42.62 ID:H0LN827x9.net

    8/14(水) 8:01 MusicVoice
    木村文乃「童顔さが増した」髪バッサリ、大胆イメチェン反響
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010003-musicv-ent

    [fuminokimura_official]
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    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)

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    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)

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    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)



     女優の木村文乃が、役作りのため髪をバッサリとカットしたことを報告。「なんだか童顔さが増したような気がしてます」などと言葉を添えると、ファンから反響の声が続々と挙がった。

     13日に自身のインスタグラムを更新した木村。同日、WOWOWのクライムサスペンスシリーズ「殺人分析班」の第3弾として『連続ドラマW 蝶の力学 殺人分析班』の制作が決定したことを受け、コメントした。

     今作は第1弾『連続ドラマW 石の繭 殺人分析班』、第2弾『連続ドラマW 水晶の鼓動 殺人分析班』に続くもので、木村は「三作目、、凄いことです。4年もの間応援していただいてありがとうございます」と強い感謝を伝えた。

     そして、同作に出演する俳優の古川雄輝やSUMIREが出演する同シリーズのスピンオフドラマ『悪の波動 殺人分析班スピンオフ』も放送されることを告知し、「さぁ私はどこに出てくるでしょう?」と楽しそうに綴った。

     これらを踏まえて木村は、「そして3年を経て捜査一課のエースに成長したニュー塔子は」と同シリーズで自身が務める主人公・如月塔子について説明し、「髪をバッサリと切り なんだか童顔さが増したような気がしてます」とコメント。自らのショットを3枚公開した。

     その1枚目はロングヘアを後ろで束ねたバックショット。前作で見られた姿だが、2・3枚目は自身の顔を正面から捉えており、いずれもアゴのラインで揃えられたボブヘアに一新されている。自ら″バッサリ″と記したように役作りのため髪を大幅にカットしたようだ。

     このイメチェンショットにファンからは大きな反響が挙がり、「かわいさも増し増しです」「ショートもかーわーいーいー!」「髪の毛サラサラだっ」「ふみのちゃんのショートヘア好き」などと絶賛の声が寄せられた。

     さらに、「塔子さん劇中でショートに変わるのかしら なにか転機があるのかしら」「ニュー塔子、心待ちにしております」などの声も。第3弾で木村演じる如月塔子がどのような姿を見せるのか、早くも興味を誘われるファンが多いようだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    【木村文乃が童顔に!年齢より若く見えるイメチェンに大反響!】の続きを読む

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    木村文乃、スラリ美脚ショット公開「抜群スタイル」「脚綺麗すぎ」と絶賛の声 - モデルプレス
    女優の木村文乃が25日、自身のInstagramにて美脚を披露し、反響が寄せられている。
    (出典:モデルプレス)


    木村 文乃(きむら ふみの、1987年〈昭和62年〉10月19日 - )は、日本の女優。結婚前の本名、同じ。結婚後の姓は非公開。 東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 2004年にDHC協賛の映画『アダン』のヒロインオーディションにて応募者3,074人の中からヒロインに選ばれ、200
    52キロバイト (6,750 語) - 2019年8月25日 (日) 12:31



    (出典 geinou-news1.com)



    1 雪子姫 ★ :2019/08/20(火) 16:59:21.51 ID:Y5a1a8Y99.net

    女優の木村文乃が20日、東京・渋谷のNHKで主演するドラマ『サギデカ』(31日スタート、毎週土曜 後9:00 総合、連続5回)の取材会に出席。
    会見の途中に突然、停電するアクシデントが起こり、NHKの職員も状況がつかめない中、木村は動じることもなく率先してトークで場をつなげる気遣いを見せた。

    本作は、取材にもとづくオリジナル作品。「振り込め詐欺」「還付金詐欺」、あの手この手で市民を騙(だま)し、大金を奪い取る特殊詐欺犯罪者たちをメインに、騙す側・騙される側両方の事情に寄り添いながら、警視庁捜査二課の刑事・今宮(木村)ら警察と詐欺犯たちの攻防を描く。
    木村は、一言目のあいさつから「刑事モノというと、善か悪か、0か100か、白か黒か、というイメージがあると思うんですが、『サギデカ』は何を信じて貫き通すか、というお話だと私は思っています。
    自分が思っている信念を貫き通すのは、この時代すごく難しいことで、でも大切で、忘れてはいけないことだとこの作品を通して学びました」と、熱弁。

    その途中で、突然暗くなり、木村は「サプライズ? 熱く語りすぎちゃったからクールダウンしろってことですかね」と、苦笑い。
    NHKの職員が状況把握に動く中、「屋外に出るのは危険と言われた日に、灼熱地獄の中で撮影しましたね」と、気さくに話していた木村。
    すぐに復旧しないことがわかると、非常灯のみの薄暗い中で会見は続行した。

    捜査二課の刑事は初めての木村は「綿密な下調べに基づいた、隣にある話しだと思って見ていただけたら。
    ドラマとしても展開がスピーディー。あっという間だと思います」と、アピールしていた。
    会見には、特殊詐欺の実行犯の一人、加地役の高杉真宙も出席した。


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000335-oric-ent


    【木村文乃、主演ドラマ『サギデカ』会見中に停電も動じず「熱く語りすぎちゃったからクールダウンしろってことですかね」】の続きを読む

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