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    カテゴリ:女優 > 吉岡里帆

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    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,631 語) - 2019年11月1日 (金) 02:03



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 牛丼 ★ :2019/11/02(土) 06:59:52.86 ID:6aJZ//Lm9.net

    吉岡里帆“SNS”でファンと口論! 批判コメントに対して…
     女優・吉岡里帆のSNS上での振る舞いが、ネット上で注目を集めている。

     現在、吉岡はテレビ朝日系の深夜ドラマ『時効警察はじめました』に出演中。同ドラマの主題歌は歌手の椎名林檎が手掛けており、椎名は去る10月25日に同局の音楽番組『ミュージックステーション』に出演した。

     同放送には吉岡も“応援ゲスト”として出演し、スタジオでは「小学生のころから大ファン」「先ほど、ごあいさつさせていただいたのですが、たじろいでしまうぐらい心から愛しています」と、椎名の大ファンであることを猛アピール。椎名が歌うドラマ主題歌『公然の秘密』の生パフォーマンスを鑑賞した後は、「キャー! 最高!」「ヤバいです。とろけました!」と感極まった様子で語り、視聴者の間ではその熱狂ぶりが話題となった。

     一方、椎名の大ファンとはいえ、吉岡はあくまで「時効警察」の脇役。番宣に「Mステ」出演することが気に入らなかった者もいたようで、吉岡のインスタグラムには「Mステ」放送前から、
    《時効警察では主役でもないのに、Mステまで番宣ねじ込み過ぎ》
    《何も知らない人はあなたが主演だと勘違いするし、時効警察ファンは泣くと思う》
    《生放送なのでせいぜいいつもの空気を読まない言動は謹んでいただきたいです》

     などといった批判コメントが寄せられてしまった。しかし何と、吉岡はこのコメントに対して、
    《嫌な思いをされないように気を付けて出演させていただきます。皆様お忙しいので、たくさんの方にドラマを見ていただくために後輩が番宣をするのはとても大切な仕事です》

     などと反論。放送後にも、
    《どうしても椎名林檎さんへの愛があふれ空気は読めていなかったかもしれません》
     などともコメントし、反論する一方で批判を受け止める姿勢も見せていた。

     「批判を受け止めたように見えるかもしれませんが、アンチコメントにいちいち反論している時点で、内心は納得いかずイラ立っていることが分かります。癒やし系として男性人気の高かった彼女のケンカっ早さや気の強さが垣間見えた出来事と言っていいでしょう」(芸能ライター)

     「スルースキルがない芸能人はSNSをやるべきではない」という定説を体現した?


    (出典 wjn.jp)

    https://wjn.jp/sp/article/detail/5167662/


    【吉岡里帆“SNS”で批判内容に反論!苛立ちと逆ギレしているのが丸わかり。SNSについてない?】の続きを読む

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    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,631 語) - 2019年10月12日 (土) 03:18



    (出典 city.living.jp)



    1 牛丼 ★ :2019/10/28(月) 21:12:26 ID:842QvABK9.net

    Mステでのはしゃぎっぷりでアンチを逆なでした吉岡里帆
     女優の吉岡里帆(26)が、25日に放送されたテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に、出演中の同局系ドラマ「時効警察はじめました」の主題歌「公然の秘密」を歌う椎名林檎(40)の応援ゲストとして出演した。

     椎名は同曲をテレビ初披露。以前から椎名と交流があるという吉岡だが、「小学生のころから大ファン」、「たじろいでしまうぐらい心から愛しています」となどと椎名への愛をアピール。

     椎名がパフォーマンスを終えると、吉岡は「キャー! 最高!」と絶叫。目を潤ませ「ヤバいです。とろけました!」と感想を熱く語っていたが、以前からアンチの多い吉岡だけに、同番組での言動によりすっかり逆なでしてしまったようだ。

    「吉岡といえば、影響を受けたアーティストとがコロコロ変わることで有名。椎名と同じ日には、今月10日、同局系のバラエティー番組『アメトーーク!』の企画『BiSHドハマり芸人』で紹介され人気急上昇中のBiSHも出演。吉岡はその回の同番組に出演しBiSHの魅力を語っていたばかりだった」(レコード会社関係者)

     吉岡に対しネット上では〈昨日のはワザとらしかった。カメラきてからの絶叫〉、〈この人が嫌われる理由がわかった〉、〈見てたけど思わず「うざーっ」って声出たw〉などと厳しい声が殺到。

     今のままだと、吉岡は何をやってもたたかれることになりそうだ。 https://wjn.jp/sp/article/detail/1167291/


    【吉岡里帆が叩かれるのは「わざとらしさ」「あざとさ」「ウザさ」が理由!?ここまで言われる訳】の続きを読む

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    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,631 語) - 2019年10月12日 (土) 03:18



    (出典 mokomoko30.com)


    ネットの中では匿名や捨てアカで色んな発言ができますよね。
    それに対してしっかり返事をすること自体、素晴らしいことだと思います。

    1 ひかり ★ :2019/10/26(土) 20:21:24.85 ID:IVCFsUDG9.net

     女優の吉岡里帆さんが10月24日にInstagramを更新。この日の投稿には、吉岡さんが出演中のテレビ朝日系ドラマ「時効警察はじめました」をはじめとする
    「時効警察」シリーズのファンと見られるユーザーから辛辣(しんらつ)なメッセージが寄せられ、これに対して吉岡さんは「どうか想いが伝わりますように」と
    自身の考えを返信しています。

     2006年の放送開始から根強い人気を誇る「時効警察」シリーズの最新作「時効警察はじめました」に、新キャラクター・彩雲真空役で出演中の吉岡さん。
    この日の投稿では、「明日は林檎様にもBiSHちゃんにも会える……うれしい。皆んなで応援しましょう!」と10月25日放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」に、
    同作の主題歌「公然の秘密」を歌う椎名林檎さんとともに出演することを報告しました。

     同投稿には、とあるユーザーから「時効警察では主役でもないのに、Mステまで番宣ねじ込みすぎ」とコメントが。
    続けて同ユーザーは、「何も知らない人はあなたが主演だと勘違いするし、時効警察ファンは泣くと思う」
    「Mステは生放送なのでせいぜいいつもの空気を読まない言動は謹んで頂きたいです」と辛辣な言葉が並べられています。

     これに対して吉岡さんは、「わかりました。嫌な思いをされないように気をつけて出演させて頂きます」とスルーすることなく返信。
    「皆様お忙しいので、沢山の方にドラマを見て頂くために後輩が番宣をするのはとても大切な仕事です。そこだけは分かって頂けると幸いです」と
    ドラマ名を背負っての番組出演に理解を求めた他、
    「時効警察においての役割は全て台本に書いてあります。心を込めて作品に参加させて頂いています。どうかどうか想いが伝わりますように……失礼致します」と
    思いをつづりました。

     Mステでは、ファンだという椎名さんを前に大興奮する姿を見せた吉岡さん。放送終了後には同ユーザーに対して、「先程本番が終わりました! 緊張しました。
    どうしても椎名林檎さんへの愛があふれ空気は読めていなかったかもしれません……」と追加で返信しており、
    「(ユーザー名)さんの表現の自由もまた大切な一意見だと思っています。現に確かに、今朝言葉を受けて今日のドラマに対してのコメントには『続編の新キャラクターです』と
    伝えなきゃなと思いました」と同ユーザーの意見を尊重する姿勢も。最後には、「出来るだけ真剣にこれからも自分と関わって下さる方に向き合っていこうと改めて思いました。
    勿論出来る事、出来ない事あります。そこは不甲斐ないですが……ガンバリマス」と真っすぐな思いを伝えています。

    ねとらぼ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00000033-it_nlab-ent

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    【吉岡里帆出演ドラマ「時効警察」容赦ない批判に返信。批判と返信内容に注目。】の続きを読む

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    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,631 語) - 2019年10月12日 (土) 03:18



    (出典 quizjapan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/06(日) 02:29:51.53 ID:rpsmRTm/9.net

    女優の吉岡里帆(26)が5日放送のフジテレビ系「もしもツアーズ」で、燃える闘魂・アントニオ猪木(76)のこん身のモノマネを披露した。

    番組で東京・新宿の小田急百貨店で開催されている北海道物産展を訪れ、サンマの焼き寿司を食したもしツア一行。番組が18年目に突入したとあって、
    レギュラーのキャイ~ン・ウド鈴木が吉岡に「吉岡さんが、もしツア18年目をおめでたいということで、御祝いの言葉、ぜひ、おめでたいギャグをやりたいってことで」とムチャぶりした。

    「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!言ってないよぉ~」と抵抗していた吉岡だが、いざ始めるとノリノリ。

    下あごを突きだして「18年目のもしツア、元気ですかっ!?本日はとてもおめでたいお祝いごとなのでやらせていただきます。皆さま、ご唱和ください!行くぞっ!イチ、ニイ、サン、マーッ!」と絶叫し、猪木ばりに右腕を突き上げた。

    キャイ~ンの2人は笑いをこらえきれなかったが、福原遥とKis-My-Ft2の千賀健永は硬直。千賀は「ちょっと下品ですね」と突き放し、吉岡は「やだー、頑張ったのに~」としゃがみ込んでいた。

    ちなみに吉岡は先月24日に行われたテレビ朝日系ドラマ「時効警察はじめました」のイベントでも、猪木のモノマネを豪快に決めている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17188222/
    2019年10月5日 19時12分 デイリースポーツ


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 ogre.natalie.mu)



    (出典 Youtube)

    Inoki Bom-Ba-Ye


    【吉岡里帆の猪木モノマネがあざとい?拒否するもノリノリで披露!『下品』な仕上がり?】の続きを読む

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    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,633 語) - 2019年10月1日 (火) 12:53



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 ゴン太のん太猫 ★ :2019/10/05(土) 12:42:10.56 ID:qldDe+Ct9.net

    https://wjn.jp/sp/article/detail/4245900/
    吉岡里帆がネット悪口に白旗 出演ドラマ連続惨敗で“改心ヌード”不可避か

     “あざとい女”としてネット上でたたかれまくっている女優の吉岡里帆が、さすがに白旗状態だという。本人も泣きが入っているとか…。

     「卑猥な極小ビキニを惜しげもなくさらしたグラビアで有名になったのに、いつの間にか『水着の子と見られたくない』『やりたくなかった』などと、グラビアをバカにしたような発言。
    自分は正統派女優ということを強調したかったのでしょう。ところが、今や女子生徒が最も嫌うというブルマー姿をインスタグラムで公開。その無神経さも話題になりました」(芸能ライター)

     吉岡は去る9月29日、ドラマ『時効警察・復活スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。
    同ドラマは10月11日にスタートする『時効警察はじめました』の前フリ特番だったが、平均視聴率は9.2%と予想外の苦戦。

     「特番終了直後のテレビサイトは吉岡の悪口だらけ。『吉岡が出ていたからチャンネル変えた』『出しゃばり』『ミスキャスト』など、書かれ放題でした。
    特に女性には評判が悪く『なんで女優やってんの?』の酷評も出ています」(同・編集者)

     昨年、主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)が平均視聴率7.7%。『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)が同5.8%と、驚異的な連続惨敗を喫した。
     「今回も主役級ですし、一桁記録なら責任論必至。もう改心して素直に脱いだ方が“嫌われ女優”の歯止めになります」(同・ライター)

     吉岡のポテンシャルなら、脱がないのは逆に損かもしれない。期待したいものだ。


    【吉岡里帆の性格があざとい?誹謗中傷に泣き。連ドラ視聴率も悪く過去に後悔】の続きを読む

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