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    カテゴリ:女優 > 松本まりか

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    松本 まりか(まつもと まりか、1984年9月12日 - )は、日本の女優、ナレーター、声優。 東京都出身。所属事務所はイトーカンパニー→Grick→A-team所属。 2000年にテレビドラマ『六番目の小夜子』で女優デビュー。同年から2001年まで雑誌『ピチレモン』(学研)のレギュラーモデルをつとめる。その他、ゲーム『FINAL
    39キロバイト (4,415 語) - 2019年11月9日 (土) 23:08



    (出典 www.crank-in.net)



    1 ひかり ★ :2019/11/09(土) 19:39:53.98 ID:UiA4lskX9.net

     女優の松本まりか(35)が9日、都内で、15年ぶりの写真集「月刊松本まりか 汀」(小学館)の発売イベントを行った。

     ベトナムでの旅中に撮影されたもの。「役に入っていない素の状態で撮った。今までドラマとかでは見たことない表情がある」と作品を紹介した。

     昨年、テレ朝系ドラマ「ホリデイラブ」での“怪演ぶり”が注目を集め、今年も、AbemaTV「奪い愛、夏」や、フジ系ドラマ「シャーロック」
    第1話などで強烈なキャラクターを披露してきた。

     囲み取材では、長く役に恵まれなかった時期を振り返り、「今までは多くの人の心に残っていなかった。怪演とかどんな形でもいいから人の心に残ることを
    ずっと求めてきた」と反響に感謝。
    「35歳でスタート地点に立った。まだまだいろんなことができるんじゃないかと思っている」と15年分の想いで、涙が止まらなかった。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00000103-dal-ent

    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    【松本まりかが号泣。35歳でスタート地点に立つことができた…】の続きを読む

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    松本 まりか(まつもと まりか、1984年9月12日 - )は、日本の女優、ナレーター、声優。 東京都出身。所属事務所はイトーカンパニー→Grick→A-team所属。 2000年にテレビドラマ『六番目の小夜子』で女優デビュー。同年から2001年まで雑誌『ピチレモン』(学研)のレギュラーモデルをつとめる。その他、ゲーム『FINAL
    38キロバイト (4,345 語) - 2019年10月10日 (木) 10:36



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 牛丼 ★ :2019/10/14(月) 20:47:32.08 ID:KWmHBPCV9.net

     「月刊松本まりか 汀」は11月8日発売(2,250円+税、小学館刊) - (C) ND CHOW/小学館
     ドラマ「ホリデイラブ」の怪演や先日の月9「シャーロック」の鬼気迫る演技が話題の女優・松本まりか。15年ぶりとなる写真集が11月8日に発売される。

     月刊シリーズ最新作として発表される写真集「月刊松本まりか 汀」は、撮影地のベトナムで、松本がすべてをさらけ出して挑んだ意欲作。写真家アンディ・チャオと初タッグを組み、多彩な表情を見せる35歳の松本の本気が詰まった1冊となっている。

     これまで写真集のオファーにはなかなか踏み切れずにいたという松本。2か月に及ぶ旅を通して決心し、撮影時は「何者でもなく、ただの無でした」と振り返っている。被写体として感じるままに動き、生きている面白さを味わったという。コメント全文は以下の通り。(清水一)

    松本まりかコメント

    今旅に出なければ。
    そう思い立ち、2ヶ月に及ぶ韓国、インド、タイを巡る旅の途中、ベトナムに渡っての撮影でした。

    これまで写真集のお話はなかなか踏み切れずにいて。

    何が映し出されるのか恐かったし、何も映し出されないのも恐かった。役を纏えない「被写体」は未知の領域で。
    だけどこの旅で腹を決めました。
    役にしろ自分以上のものは出てこない、ならば自分の本当の姿を見なければならない、と。

    あの時私は、何者でもなく、ただの無でした。
    この被写体という表現は、私を本来の姿に導いてくれる。

    被写体として息をし、感じるままに動く。その事が、こんなにも高揚感と充足感を与え、生きてる面白さを味わせてくれるなんて。
    アンディとのレンズ越しの会話は、心地がよく、落ち着き、私は常に満ち足りていました。

    私はここで「被写体」という表現の場を見つけました。

    あの時の美しい時間がここにあります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000010-flix-movi


    【松本まりかの年齢が35歳だなんて信じられない!童顔で可愛すぎる写真集の内容がすごい!】の続きを読む

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    松本 まりか(まつもと まりか、1984年9月12日 - )は、日本の女優、ナレーター、声優。 東京都出身。所属事務所はイトーカンパニー→Grick→A-team所属。 2000年にテレビドラマ『六番目の小夜子』で女優デビュー。同年から2001年まで雑誌『ピチレモン』(学研)のレギュラーモデルをつとめる。その他、ゲーム『FINAL
    38キロバイト (4,276 語) - 2019年10月3日 (木) 13:35



    (出典 www.crank-in.net)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/10/07(月) 20:03:48.45 ID:BgX6rEGQ9.net

    女優・松本まりかが15年ぶりの写真集を発売する。

    ドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日)やソフトバンクのCMで大注目の女優、松本まりか。15年ぶりの写真集は、数多くの女優の写真集を手がけるカメラマン、アンディ・チャオが撮り下ろした『月刊』シリーズの写真集。

    ベトナムを舞台に、街の喧騒と、鮮やかな島々の情景のなか、全てをさらけ出し挑んだ意欲作。多彩な表情を引き出そうとするアンディ・チャオに身を任せ、全力でぶつかっていった松本まりか。2人の相性は抜群で、まるで映画のような、エモーショナルな写真集に仕上がっている。(先行カットはこちらから)

    また、写真集発売に合わせたイベントを開催。詳細は、決まり次第本人SNSより発表予定。

         *     *     *
    ▽松本まりかコメント
    今旅に出なければ。 そう思い立ち、2ヶ月に及ぶ韓国、インド、タイを巡る旅の途中、ベトナムに渡っての撮影でした。
    これまで写真集のお話はなかなか踏み切れずにいて。
    何が映し出されるのか恐かったし、何も映し出されないのも恐かった。役を纏えない「被写体」は未知の領域で。
    だけどこの旅で腹を決めました。
    役にしろ自分以上のものは出てこない、ならば自分の本当の姿を見なければならない、と。
    あの時私は、何者でもなく、ただの無でした。
    この被写体という表現は、私を本来の姿に導いてくれる。
    被写体として息をし、感じるままに動く。その事が、こんなにも高揚感と充足感を与え、生きてる面白さを味わせてくれるなんて。
    アンディとのレンズ越しの会話は、心地がよく、落ち着き、私は常に満ち足りていました。
    私はここで「被写体」という表現の場を見つけました。
    あの時の美しい時間がここにあります。


    10/7(月) 12:02配信 エンタメNEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00003032-entame-ent

    (出典 images.entamenext.com)


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    ドラマ『死役所』黒島結菜、清原翔、松本まりか、でんでんがレギュラー出演 - ORICON NEWS
    ニュース| テレビ東京系で10月期に放送される連続ドラマ『死役所』(10月16日スタート、毎週水曜 深0:12)に出演するレギュラー陣が発表された。今回、明らかになったの ...
    (出典:ORICON NEWS)


    松本 まりか(まつもと まりか、1984年9月12日 - )は、日本の女優、ナレーター、声優。 東京都出身。所属事務所はイトーカンパニー→Grick→A-team所属。 2000年にテレビドラマ『六番目の小夜子』で女優デビュー。同年から2001年まで雑誌『ピチレモン』(学研)のレギュラーモデルをつとめる。その他、ゲーム『FINAL
    37キロバイト (4,247 語) - 2019年9月11日 (水) 13:18



    (出典 www.crank-in.net)



    1 ひぃぃ ★ :2019/01/30(水) 10:30:50.15 ID:V33SGHZH9.net

    女優の松本まりか(34歳)が、1月29日放送のバラエティ番組「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)に出演。「売れないことに飽きた」と語るなど、助演女優としての苦労を語った。

    昨年、仲里依紗主演の連続ドラマ「ホリデイラブ」(テレビ朝日系)に出演し、インパクトのある役で注目を集め、Instagramのフォロワー数が5倍増えるなど人気を獲得した松本だが、一方で16歳にデビューしたものの、18年間売れずに、苦労人としての日々を過ごしていたという。

    松本は主演の足を引っ張らないように、目立たないように、「どうしたらみんなが鼻につかないかな?」と、自己否定をしつつ演技をしており、「苦しかった」と告白。「あまりに人生が退屈で、売れないって限界だな、売れないことに飽きた」と当時の心境を語った。

    そして松本は、細々とだが仕事が途切れず、バイトをせずに続けてきたものの、いよいよバイトをするのか、芸能の仕事だけでやっていけるのか、と思っていた矢先にブレイクしたと安堵の表情を見せた。

    2019年1月30日 3時48分 ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/article/detail/15946109/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【松本まりか”18年売れず”声が可愛いことが原因?「鼻につかない演技」に葛藤と苦悩告白。】の続きを読む

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    松本まりか、“雰囲気ガラリ”黒髪ボブヘアに反響「誰かと思った」 (2019年9月19日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    【モデルプレス=2019/09/19】TOKIOの松岡昌宏が主演を務めるテレビ東京系新連続ドラマ『死役所』(10月16日スタート/毎週水曜深夜0時12分~)に、女優の松本まりか ...
    (出典:エキサイトニュース)


    松本 まりか(まつもと まりか、1984年9月12日 - )は、日本の女優、ナレーター、声優。 東京都出身。所属事務所はイトーカンパニー→Grick→A-team所属。 2000年にテレビドラマ『六番目の小夜子』で女優デビュー。同年から2001年まで雑誌『ピチレモン』(学研)のレギュラーモデルをつとめる。その他、ゲーム『FINAL
    37キロバイト (4,247 語) - 2019年9月11日 (水) 13:18



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/09/19(木) 08:12:02.82 ID:WDEU/rh99.net

    2019年9月19日 7:00

    あずみきし原作によるTVドラマ「死役所」の追加キャストが発表された。

    月刊コミックバンチ(新潮社)にて連載中の「死役所」は、人々が死後に成仏のための手続きを行う場所“死役所”を舞台にした物語。ミステリアスな職員・シ村役の松岡昌宏に続き、本作のレギュラーキャストが明らかに。二十歳の誕生日に急性アルコール中毒で亡くなった天真爛漫な女子大生・三樹ミチル役を黒島結菜、一見チャラそうな青年だが出生に大きな秘密を抱え、苦しみ抜いた末に大事件を引き起こした生活事故死課の職員・ハヤシ役を清原翔が演じる。

    また美人で仕事ができるが口が悪く、生前は美容師だった自殺課の職員・ニシ川役は松本まりか、強面だが人情に厚くて涙もろく、ある事件に巻き込まれてしまった他殺課の職員・イシ間役はでんでんに決まった。TVドラマ「死役所」は、10月16日よりテレビ東京系にて放送開始。


    黒島結菜(三樹ミチル役)コメント

    原作を読んでみたらすごく面白くて! 話の芯にある「どうして*でしまったのか」という理由や気持ちが感動的で、結果何回も泣いてしまいました…出てくるシ役所職員の過去にいろいろあるのですが、私が演じるミチルは急性アルコール中毒で急に亡くなった人。でもキャラクターが明るくて、またその明るさが逆に悲しいと思うところもあったり。「死役所」の中で唯一の「一般視聴者目線」となるキャラクターだと思うので、常に視聴者の方々に近い存在でいたいなと思っています。
    松岡さんとは共演したことはないんですが「目力が強い」「熱い方」という印象があります。そんな松岡さんがあのシ村の張り付いた笑顔をどう演じられるのか楽しみです!ただの「重い物語」ではなく、ちょっと「夢を見ているような世界」というような部分も純粋に楽しんでいただければ。また原作ファンの方にも楽しんでもらえるように頑張りたいと思います。


    清原翔(ハヤシ / 林晴也役)コメント

    原作を読ませていただいて、とにかくすごく面白かった! だから素直にお話を頂けて嬉しかったです。ハヤシは僕に年齢が近いキャラクター。発言や行動がフワッとしていて、なんか理解できる部分があり、身近に感じられました。「なつぞら」で演じた柴田照男役に比べると、ハヤシは僕の普段の話し方に似ていると思います。正直ハヤシの過去はなかなか重いなと思いましたけど…「こんなことあるんだ」と驚かされました。原作の良さを届けるために、過去の部分はしっかり演じられたらと思います。
    松岡さんの印象はズバリ、「男!!!」。今回初めて共演させていただくのですが、松岡さんの過去作品「ナースマン」や「家政夫のミタゾノ」も拝見し、「バラエティ」と「ドラマ」の松岡さんはそれぞれ凄く表情が違うので、ご一緒するのがすごく楽しみです! あと感じるのは「お酒好きそう!」っていう…(笑)。
    扱っているテーマが「死」ということで、どこかで必ず皆さんも共感できるところもあるかと思います。ドラマとしては1話完結ですごく見やすくなっていますので、「1話見逃した!」となっても、次を観ていただければと思います!

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://natalie.mu/comic/news/348075

    TVドラマ「死役所」

    放送日時:2019年10月16日(水)よりテレビ東京系にて毎週水曜深夜24:12~
    原作:あずみきし『死役所』(新潮社バンチコミックス刊)
    出演:松岡昌宏、黒島結菜、清原翔、松本まりか、でんでん
    監督:湯浅弘章、棚澤孝義、酒井麻衣、松本花奈、蔵方政俊
    脚本:政池洋佑、三浦希紗
    制作:テレビ東京/ジェイ・ストーム/スタジオブルー
    製作著作:「死役所」製作委員会

    (c)あずみきし/新潮社・(c)「死役所」製作委員会


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