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    カテゴリ:俳優 > えなりかずき

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    えなり かずき(1984年11月9日 - )は、日本の俳優・タレント。東京都世田谷区出身。江成正元は弟。 父は元ミュージシャンで、ジャズバンドのパーカッショニスト。 3歳の頃に『志村けんのだいじょうぶだぁ』で子役デビュー。(芸歴では爆笑問題や雨上がり決死隊、さまぁ~ずなどが同期にあたる)
    20キロバイト (2,555 語) - 2019年9月28日 (土) 12:32



    (出典 matome-entame.info)



    1 ほたる ★ :2019/10/03(木) 04:14:13.83 ID:Vo+VAl9T9.net

    「会うと発疹が出る」えなりかずきの泉ピン子“渡鬼”共演拒否 橋田壽賀子が真相を告白
    週刊文春 2019年10月10日号

    国民的ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」で、俳優のえなりかずき(34)が女優の泉ピン子(72)との
    共演を拒否していることを、脚本家の橋田壽賀子氏(94)が「週刊文春」の取材で明かした。

    「渡る世間は鬼ばかり」は1990年の番組開始から30年続く国民的ホームドラマで、
    どこの家でも起こる嫁姑や親子関係など家族の問題をリアルに描いてきた。
    泉ピン子は主人公の小島五月を、えなりは五月の長男・眞を演じている。
    だが、二人は2015年に放送された特番を最後に、以降は共演をしていない。
    今年9月16日に放送された特番でも、同じシーンに登場することはなかった。

    橋田氏は「週刊文春」の取材に、こう語った。
    「(泉ピン子と)一緒に出るとえなり君は発疹が出たり、おかしくなるんですって。
    それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。そういう申し出をすること自体、私は頭にくる」
     
    さらに橋田氏はこう語る。
    「肝心の嫁姑問題は絶対にできない。母親と息子のマザコンみたいなものさえ書けない。
    アホみたいな話ですよ。役者がケンカしてるから、書けないって」
     
    また、橋田氏が訊いたところ、
    泉ピン子は「イジメた覚えは全くない」、「嫌われたらしょうがない」と言っていたという。
     
    えなりに取材を申し入れると、マネージャーの母が
    「こちら何もわかりませんし、お答えすることはできませんので」と回答した。

    小誌の取材に、泉ピン子のマネージャーは「『(えなりの共演NGについて)
    そういう話があるんだけど、そんな事ないのにね』と本人から聞いています」と答えた。
     
    10月3日(木)発売の「週刊文春」では、“渡鬼”で何が起きていたのか、
    橋田氏が小誌だけに打ち明けた胸の内、えなりの母とピン子の対立、えなり家の事情などについて詳報する。

    週刊文春
    https://bunshun.jp/articles/-/14465
    橋田壽賀子氏

    (出典 bunshun.jp)

    2015年の特番が最後の共演に(「渡る世間は鬼ばかり」2015年2時間スペシャルより)

    (出典 bunshun.jp)


    ★1がたった時間 2019/10/02(水) 17:32:28.21
    前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570013593/


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    えなり かずき(1984年11月9日 - )は、日本の俳優・タレント。東京都世田谷区出身。江成正元は弟。 父は元ミュージシャンで、ジャズバンドのパーカッショニスト。 3歳の頃に『志村けんのだいじょうぶだぁ』で子役デビュー。(芸歴では爆笑問題や雨上がり決死隊、さまぁ~ずなどが同期にあたる)
    20キロバイト (2,555 語) - 2019年9月28日 (土) 12:32



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/10/07(月) 21:17:06.09 ID:0TufN/se9.net

    《不思議な“共演NG”というのも出てくる。えなりかずきくんが「ピン子と会いたくない」というらしいのだ。あれほど小さいときからピン子とやってきたはずなのに、今さらどういう理由なのか》

    ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)の脚本で知られる橋田壽賀子氏が、10月1日号『週刊女性』のエッセイ連載の中でこう告白したのが発端となり2人に注目が集まっている。

    このエッセイを受けて、『週刊文春』(10月10日号)が詳細を取材。彼らがなぜ不仲になったのか、その真相に迫っている。

    “母と息子”が断絶に至った決定的な理由は明らかになっていないが、きっと些細なことでボタンの掛け違いが起きたのかもしれない。

    同時期に複数の週刊誌によってパワハラ疑惑が報じられたのは、TKOの木下隆行。彼と同じ事務所に所属しているよゐこの濱口優からは、この騒動を機に共演NGにされたとも報じられている。

    このように芸能界において“共演NG”は昔からあり、特に珍しいことではない。芸能記者の間ではたびたび話題に上がるし、雑誌に特集が組まれることもあるほどだ。例を挙げたら数えきれない。

    NGの理由は様々だが、相手が嫌いで共演したくない場合が最も多いだろう。顔も見たくない、口もききたくない、同じ空間にいたくない。えなりとピン子、木下と濱口もこれに当たるのではないだろうか。

    「一度は共演したものの、その時に生まれた確執が原因で、その後は共演しないことがあります。長年、共演していて仲もよさそうだったのに、あるときから急にNGになることもあります。お互いに相容れないものがある場合や、パワハラ、モラハラ、セクハラもありますね。見ていても原因がはっきりしない場合や、今回のように片方だけがNGを出している場合もあります。そうなると本人が理由を明らかにしない限り、推測で判断するしかなく謎は残り“芸能界の都市伝説”になったりしちゃいますね」(キー局プロデユーサー)

    確執といえば、有名なのは桑田佳祐と長渕剛だ。

    「’94年に勃発した2人のバトルです。それ以前に確執が生まれていたのですが、その年にサザンが発表した『すべての歌に懺悔しな!!』の歌詞に長渕さんが怒りを爆発させたということです。特定の人物をさすような歌詞に長渕さんが該当するのではないかと報じられ、内容が彼を揶揄していると騒動になりました。長渕さんは、雑誌のインタビューで“俺は桑田を絶対に許さない!”と宣戦布告したんです」(音楽誌ライター)

    シンガー同士のNGは多く、和田アキ子と小林幸子の対立が話題になったこともある。確執のほかにも、恋愛関係による共演NGがある。

    「わかりやすいところだと、交際中の2人、元恋人同士。例えばAさんの元恋人と今の恋人もNGです。当然、離婚した2人も共演しないでしょう。藤原紀香さんと元夫の陣内智則さん。また、陣内智則さんと片岡愛之助さんも共演していませんね。ほかにも、V6の岡田准一さんと、以前付き合っていた蒼井優さんも共演はないでしょう」(芸能プロ関係者)

    本人は意外と気にしていないかもしれないが、出演者の人間関係を把握しているテレビ局や制作サイドが気を遣って“忖度”してしまう場合が多いのだという。

    また、タレントの確執によるNGではなく、事務所からNGを宣言する場合もあるという。

    「最たる例はキャラ被りですかね。一時期、ジャニーズ事務所が他事務所の男性アイドルグループを共演NGにしていた時期がありました。また、売り出し中の若手タレントの振る舞いについてブログで批判したタレントに、とある大手事務所が憤慨。タレントが所属する事務所の全員を共演NGにしたこともありました」(同・芸能プロ関係者)

    人間関係は逐一更新されていくもの。それを把握するために、キャスティングする側の人間の苦労も並々ではない。

    「はっきり関係がつかめているなら困ることはないが、若いスタッフなどは昔の人間関係について知らないこともあります。知らずにキャスティングして、現場でトラブルが起きてしまったら、目も当てられない。それを避けるためにテレビ局は“共演NGリスト”を作っているんです」(広告代理店関係者)

    ただ、なかには中山秀征と吉田栄作のように“雪解け”があり、リストから外れる場合もあるという。えなりとピン子、木下と濱口の2組に雪解けは訪れるのだろうか――。

    10/7(月) 7:01配信


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