ギャル曽根ギャルそね、本名:名城 菜津子(旧姓:曽根)、1985年12月4日 - )は、日本のタレント、フードファイター、グルメコメンテーター。ワタナベエンターテインメント所属。京都府舞鶴市出身。 舞鶴市立明倫小学校、舞鶴市立城南中学校、京都府立西舞鶴高等学校を経て、日本調理製菓専門学校調理科を卒業して調理師免許を保有している。
25キロバイト (3,608 語) - 2019年10月11日 (金) 14:46



(出典 www.sponichi.co.jp)


他県の魅力を語れるのは良いことだと思いますがね☆

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/24(木) 15:13:54.60 ID:icg6NgNB9.net

タレントのギャル曽根が10月23日の『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)に出演。京都出身者とともにふるさとの良さを語ったが、ギャル曽根は舞鶴出身。京都市の良さを口にしたギャル曽根に「お前が言うな」との声が続出している。

この日登場した京都出身者のうち、『ブラックマヨネーズ』の2人と杉本彩、田畑智子、西村和彦は京都市出身。横山由依は木津川市、川島明は宇治市出身だった。

ギャル曽根は「京都の人は舌が肥えている」と主張。マツコ・デラックスは「京都の料理は意外と塩分が高い」とし、必ずしも舌が肥えているわけではないと主張したが、ギャル曽根は「京都の人は出汁のうまみが分かる」などと反発。京都料理を食べ慣れている立場から、地元民の料理に対する感度の高さを主張した。

京都市内の景観の良さを主張も…「舞鶴の人でしょ?」
ギャル曽根は京都市内の景観の良さについても、「企業って、『看板(店名)』を捨ててまで京都に出したいお店ってたくさんある」などと語った。全国にフランチャイズ展開している店が、京都では景観を損なわないよう看板の色を変えて出店していると明かしつつ、市内の景観の良さをアピールしていた。京都では企業が自発的に看板の色を変えた過去があり、現在は景観を守るべく条例が定められている。

ところが、ギャル曽根は番組途中で舞鶴出身であることを告白、周囲から「ほぼ福井じゃないですか」とツッコミを浴びることに。本人も「ネットで『京都出身じゃない』と言われる」と嘆いていた。

そして案の定、番組視聴者からもツッコミが。

《舞鶴出身のギャル曽根が景観条例って笑わせるな。舞鶴のマクド赤いぞ》
《ギャル曽根舞鶴やろいわゆる京都弁ではないやろ…》
《舞鶴かよ(笑)舞鶴は全然ちゃうで、かわいらしい方言やけど》

舞鶴も同じ京都府の自治体であるが、文化や方言が違い過ぎると感じた視聴者が一定数いるようだった。

http://dailynewsonline.jp/article/2051287/
2019.10.24 11:00 まいじつ


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