芳根 京子(よしね きょうこ、1997年2月28日 - )は、日本の女優である。 東京都出身。ジャパン・ミュージックエンターテインメント所属。 中学2年生でギラン・バレー症候群を発症。1年ほど学校に通うことにも難儀したがその後克服する。 都立高校1年生のとき、友達に誘われて行った遊助(所属事務所の
33キロバイト (4,052 語) - 2019年10月14日 (月) 07:14



(出典 storage.mantan-web.jp)


可愛いんですけどね。
これからですかね(^^)?

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/25(金) 21:24:55.42 ID:o4nQxz989.net

女優の芳根京子が10月18日、自身のインスタグラムで〝すっぴん〟を公開した。

芳根はメッセージに《寝起きvn #film》と一言。飲食店らしき店で目覚めのコーヒー(?)を飲んでいるところをパチリ。ファンからは「かわい過ぎる」「素敵です」などと、絶賛の声が上がった。

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寝起き???? #film

A post shared by 芳根京子 (@yoshinekyoko) on Oct 18, 2019 at 6:14am PDT

「一時〝すっぴんブーム〟というのがありました。みんな寝起きと称してボンヤリした顔をさらす。それがメークした顔と違って、またきれいだったりするので、〝すっぴん美人〟が流行になったものです。でも結局、『すっぴんという名のメークじゃないの?』ということで、すっかり下火になったのです」(芸能ライター)

芳根のインスタ写真は、家族でベトナム旅行したときのカットだそう。異国での寝起き顔をファンに見てほしかったのだろうか。

「それにしても、なぜ芳根ってこの程度の話題しかないのでしょう。芳根サイドがスポーツ紙などに『すっぴん載せるよ』と事前にリークしたのかもしれませんね。実際、スポーツ紙のWEB版には結構取り上げられていました。でも、この話って今後の仕事にどれほど影響があるのか

話題がないので、寝起き顔で話題を作ったのではないかとさえ思えます」(同・ライター)

爽やかさだけでは話題にならない
2016年、無名だった彼女はNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』に主演。平均視聴率20.3%と、20%以上が合格といわれる〝朝ドラ〟で、かろうじて合格点を取った。

「放送当時は10代でしたが、全く華がないのに誰もが驚きました。合格点スレスレでしたし、番組終了後もそこそこ出番があったのですが、ほとんど印象に残りません。今回の〝すっぴん〟にしたって『べっぴんさん』に引っ掛けたジョーク説まで出たほど」(テレビ雑誌編集者)

去年も今年もコンスタントにドラマに出演。しかし、話題になることは少ない。

「結局、顔に印象がない。きれいな顔ですが、例えば彼女が渋谷を歩いても気が付かれないとか。爽やかさだけでは、やはり芸能界は厳しい。〝すっぴん〟がウケなかったら、次はセクシー路線でしょう。朝ドラの主人公でも、あっさり消えた者もいます。踏ん張りどころですね」(グラビア雑誌編集者)

素肌も〝すっぴん〟でお願いしたいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2052774/
2019.10.25 17:31 まいじつ


【芳根京子。朝ドラで有名になるも出演少なめ。すっぴん披露で話題作りか。】の続きを読む