伊藤 沙莉(いとう さいり、1994年5月4日 - )は、日本の女優、元子役。千葉県出身。アルファエージェンシー所属。 2003年にドラマ『14ヶ月〜妻が子供に還っていく〜』で芸能界デビュー。当時わずか9歳で演技未経験ながら、身体が少女に若返ってしまった女性研究員という難役をこなし、話題を集めた。
23キロバイト (2,660 語) - 2019年10月25日 (金) 03:22



(出典 stageonthenews.com)



1 朝一から閉店までφ ★ :2019/11/04(月) 22:18:59 ID:A/3Wlx/W9.net

2019-11-04 19:55

 女優の伊藤沙莉が4日、都内で開催中の『第32回東京国際映画祭』(TIFF)内で行われた映画『タイトル、拒絶』の舞台あいさつに山田佳奈監督、共演の森田想、田中俊介(BOYS AND MEN)らと共に出席した。

 今作は、どうしようもない人生でも生きていかなければならない*嬢たちの姿を描いた山田監督の長編デビュー作。そんな*嬢カノウを伊藤沙莉が演じた。そのほか共演には、片岡礼子、恒松祐里、佐津川愛美、森田想と癖の強い*嬢を熱演。同映画祭では「日本映画スプラッシュ」部門に選出され、10分で鑑賞チケットを完売してしまうほど注目を集めている。

 「満席のお客さんでうれしい。いろいろな視点で、いろいろな見方がある。皆さんに何かしら届いたり刺さったりしたらいいなと思います」と客席に向けて喜びを表した伊藤。“ウサギに憧れるタヌキ”というイケてない女性を演じるにあたり、自身とも重ねながら「伊藤沙莉もタヌキとして生きてきたので、カノウに寄り添えるなという考えが大きかった、共感ばかり」、「この役を誰にも譲りたくなかった」と観客同様に、伊藤自身も役柄への熱い想いを語っていた。

https://www.oricon.co.jp/news/2147856/full/

(最終更新:2019-11-04 19:58)


【伊藤沙莉がデリヘル嬢に。観賞チケット10分で完売する程の内容とは?!】の続きを読む