チーター速報トレンド情報

芸能情報から健康やライフスタイルなど幅広い情報をお伝えします!

    カテゴリ:俳優 > 佐野史郎

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    佐野 史郎(さの しろう、1955年3月4日 - )は、日本の俳優、映画監督。島根県松江市出身。 医師である父親がインターン勤務で山梨にいた関係で山梨市に生まれる。佐野家は島根県松江市で代々続く医家。 生後間もなく東京都世田谷区に移り、のち練馬区に転居。7歳の時に父親が松江の実家(医院)を継ぐため郷
    57キロバイト (7,367 語) - 2019年10月30日 (水) 02:52



    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/13(水) 07:52:01.24 ID:2dAVDm0t9.net

    俳優の佐野史郎が11月10日、自身のオフィシャルブログ「橘井堂」を更新し、第三腰椎を圧迫骨折してしまった「ガキの使いやあらへんで!! 年末スペシャル」(日本テレビ系)での撮影事故の真相を語っている。

    佐野は6日に敢行された同番組の撮影中、液体窒素を含ませたペットボトルの破裂による勢いで空中に舞うという“体当たり”企画に挑戦したところ、吹き飛ばされた際に腰の痛みを訴え、全治2カ月と診断されていた。

    これについて佐野は「私の負傷で笑えない状況にならないよう、放送されることを心より願っております」と自身の負傷が番組の放送に悪影響を与えぬよう配慮のコメントを発表していたが、その後、同番組で放送作家を担う高須光聖氏の軽率な発言で状況は一変。高須氏は9日にラジオ番組「ナイツのちゃきちゃき大放送」(TBSラジオ)にゲスト出演した際、お笑いコンビ・ナイツから撮影の事故について質問を受けると、佐野の負傷した現場には居合わせていなかったものの、すぐに関係者から連絡を受け、吹き飛んだ後の佐野の様子については「でも立ち上がって、(自分で)歩いていかれて。“捻挫くらいじゃない?”みたいなことをスタッフが言うてたんやけど」と説明。

    続けて、「まぁでも、もともと、ここだけ(の話)やけど」と小声で切り出し、「実は佐野さんからもっとこうしたいっていうことがあった」「佐野さんが思い切ってやりたいってなって、(だからスタッフからは)“ありがとうございます!じゃあ良いですか?(佐野は)大丈夫”っつって、(撮影の事故に)なっちゃったんですよ。だから逆に向こうが恐縮して」などと当時の状況を激白している。

    「しかし、この高須氏の説明に反論したのが他でもなく佐野史郎本人です。佐野は“ガキつか事故の真相!?”と題した自身のブログ内で、『高須さんはその時、現場にいらっしゃらなかったみたいですし、スタッフのどなたから聞いた印象をお話しなさったんでしょう』と疑問を述べると、『スタッフからそのように聞かされたならば、そのままラジオで発言なさるのは、まぁ、流れの中で仕方がないことだとは思いますが、それでもね、僕が“やる”と言わなければこんな事故は起きなかったのに…というニュアンスには傷つきますが』と伝聞による内容であることへの理解は示しつつも、責任転嫁にすら思える高須氏の発言には苦言を呈しました。そもそもこの事故直後から、佐野は怪我をしてしまったことで撮影に影響を及ぼさないよう配慮のコメントを出し、番組を守るような大人な姿勢を示していたわけですから、番組制作側である放送作家が他所のラジオ番組で余計な内情をペラペラと話すというのは誤解を生む行為です。ネットでも『これは高須さんのミス。軽々しく発言しない方が良い』『あの番組を楽しみにしてる人もいるんだから、裏方がペラペラと喋って事を難しくしないでほしい』との非難が出ており、高須のツイッターアカウントにも多くのクレームの言葉が届いていますよ」(テレビ誌ライター)

    また、佐野は危険な撮影を拒否しなかった理由として、番組の収録に迷惑をかけたくないとの想いや、仕事を引き受けた以上は自身のプロ意識があったともブログ内で振り返っている。

    そうした佐野の想いを踏みにじるような軽率な発言はやはり控えるべきだと言えるだろう。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17372278/
    2019年11月13日 7時15分 アサジョ


    【佐野史郎「ガキ使」で腰椎骨折。作家の軽率発言が原因。視聴率どうなるか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    佐野 史郎(さの しろう、1955年3月4日 - )は、日本の俳優、映画監督。島根県松江市出身。 医師である父親がインターン勤務で山梨にいた関係で山梨市に生まれる。佐野家は島根県松江市で代々続く医家。 生後間もなく東京都世田谷区に移り、のち練馬区に転居。7歳の時に父親が松江の実家(医院)を継ぐため郷
    57キロバイト (7,367 語) - 2019年10月30日 (水) 02:52



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 muffin ★ :2019/11/15(金) 11:42:18.23 ID:hXPCcxWL9.net

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1795924/
    2019/11/15

    「うちに連絡があったのは、(事故発生から3時間後の)11月6日の夜11時ごろでした。“史郎さんが収録中に大けがをした”という連絡で、大騒ぎでしたよ」と語るのは、俳優・佐野史郎(64)の義母(83)。

    佐野は年末放送予定の『ガキの使いやあらへんで!! 年末スペシャル(仮)』(日本テレビ系)の撮影中に腰椎を骨折し、全治2カ月の重傷を負った。事故が発生したのは6日午後8時ごろ、茨城県内で恒例企画「笑ってはいけない」シリーズのロケ中だった。

    佐野は現在入院中で、2週間の安静が必要だという。彼と妻で女優の石川真希(59)は東京郊外にある二世帯住宅で生活している。2階は佐野夫妻、そして1階は石川の両親が暮らしているのだ。

    ドラマ『ずっとあなたが好きだった』(TBS系)では実母から溺愛される“冬彦さん”を演じていた佐野だが、実生活では二世帯同居している義母から溺愛されている。かつて本誌の取材に対し、義母は、こう語っていた。

    「史郎さんのドラマは、もちろん全部チェックしています。『今度はどんな役かな?』と、いつも楽しみにしています」そんな義母にとって、今回の佐野の負傷と入院は、かなりのショックだったようだ。

    「役者ですし、あまりバラエティ番組には出ないのですが、今回は年末の特番で、“どうしても”と、頼まれて出演することになったようです。腰椎を骨折していますから、病院でもベッドの上で横になったきり動けません」

    ーー「笑ってはいけない」の撮影で、液体窒素を使って浮き上がる企画だったそうですね。

    「まったくバカバカしすぎて(家族としては)笑えませんよ。まぁ、本人も承知して出演したのでしょうけど……」

    ため息をつく義母。しかし佐野の病室での様子を聞くと、少し声が明るくなった。

    「史郎さんが『動けないけれど頭はしっかりしているから、ここで仕事するよ』と言うので、台本とか執筆用のパソコンとかを病室に運びこみました。早く完治して、“笑い話”になればいいのですが……」

    誰よりも強く佐野の復帰を願っているのは、もしかしたら義母なのかもしれない。


    【ガキ使「バカバカしい」佐野史郎が収録中”腰椎骨折”寝たきり状態で復帰未定】の続きを読む

    このページのトップヘ