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    1 Anonymous ★ :2021/08/15(日) 11:47:59.39

    ワイドナショー 2021年8月15日
    内容文字起こし

    【古市憲寿】
    「DaiGoとは仲良いんですけど、これはちょっとごめんなさい。僕あんまり悪くないんですけど、代わりに。謝るっていうか、僕自身は命に価値付けをしたらいけないと思ってるんですね。
    究極的には、ちょっと遠回りになるんですけど、死刑制度に対してもちょっとあれ?って思ってるんですね。
    やっぱりこの国には死刑制度がありますけど、死刑がある段階で、犯罪者は*てもいいっていうことをみんなは是認してることでもあるわけじゃないですか。

    僕個人としては、死刑に賛否があるのはわかるんだけど、どんなことした人であっても、命は大切であるべき、誰もが自分の意思以外で*れるべきではないって思ってるんですね。

    だから当然ホームレスであるとか、どんな犯罪者であろうが、命は平等に大事だって思うんですね。

    だから、僕自身の考えとも、その…DaiGoくんが今回言ったことは、ちょっと違うと思うんですけど。

    ただ一方でDaiGoくんをなんか批判してる人も、じゃあその、究極的には死刑制度とか他の人権の線引きをどこで引くんだということを、ちょっとこれを機に考えてほしいなと思っていて。
    みんながどこかで人権の線引きをしてると思うんですね。死刑囚は極端な例だとしても、ここまでが大事でここから先は大事でないとか。もっと言えば、じゃあ人間は大事で猫はいいのかという議論も、これは本当に議論すべき価値がある話で、我々、肉とかを食べてるわけですし、どこまでユニバーサルに権利を認めるのか、どっかで線引きは必要なんですよ。
    その線引きをどこで置くのかっていうことを、これを機にみんなが考えるべきだなってことが1つと、
    10年前に生活保護のお笑い芸人の方の騒動を思い出して、お笑い芸人のことがきっかけで生活保護が是非みたいな論争が10年前にあったじゃないですか。
    あのときとすごい世の中変わったなって思って、あのとき僕けっこう生活保護ってのは大事な仕組みで、別に家族の扶養義務とかを言うんじゃなくて、まず困ってる人に対して、生活保護ってのは大事な仕組みなんだってことをけっこうテレビで言ったんですね。
    そしたらめちゃくちゃ批判されて、生活保護なんて不正受給がたくさんあるんじゃないかとか、あんなものは酷いみたいなことが、むしろ多数の声だったんですね。
    だからその…あれが2011年で、今2021年で、この10年間でこの国の生活保護に対する理解や在り方が深まったのはそれも1個良い変化だったのかなって個人的には思ってます」

    「ある程度の炎上はいつも折り込み済みだと思うんですけど、でもあれめちゃくちゃ落ち込んでると思うんですよ」


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    1 首都圏の虎 ★ :2021/06/17(木) 11:55:07.56

     5月のある日、エントランスから帽子を目深にかぶった男性が車に乗り込む。菅田将暉(28才)だ。そして、菅田が出た少し後、小顔の女性があたりを気にしながら、マンションを後にする。小松菜奈(25才)ではないか──。運命の「糸」が固く結ばれたのはこの春のことだった。若手俳優に人気の都内の住宅街にそびえたつ高級マンション。エントランスには、大きなソファが置かれ、まるでホテルのロビーのようだ。

    「実は今年の初め、菜奈が住んでいたこのマンションの別の部屋に菅田さんが引っ越してきたんです。それは菅田さんのアイディアだったそうで、急な引っ越しと菅田さんの情熱に彼女はビックリしました。つまり、それぐらい菅田さんが菜奈にゾッコンなんです」(小松の知人)

     ふたりの交際がスポーツ紙で報じられたのは2020年3月。ダブル主演を務めた映画『糸』の公開のタイミングと重なったこともあり、当時は「映画宣伝のためでは……」と訝しむ声も上がった。結局、当人たちの口から交際について語られることは一切なく、その後も続報が出ることはなかったが、水面下でふたりは着実に愛を育んでいたのだ。

     これまで、映画『ディストラクション・ベイビーズ』(2016年)、映画『溺れるナイフ』(2016年)、そして『糸』と3度の共演を経験してきた菅田と小松。だが、最初から相思相愛だったわけではない。

    「小松さんは、『ディストラクション・ベイビーズ』の舞台挨拶のときに『菅田さんのことが嫌いでした』と告白しました。小松さんは菅田さんに何度も殴られる役柄だったので、『役柄だけではなく菅田さん自身のことまで嫌いになりそう』ということだったようです」(映画ライター)

     交際が始まったのは、その“最悪な関係”から3年後の2019年の秋頃。ちょうど、『糸』の撮影中だった。

    「難しい役どころながら、ふたりの演技は息がピッタリで、待ち時間もずっと一緒にいて、おしゃべりしていたそうです。あまりの仲のよさに『これは、何かある……』と感じたスタッフも多かったみたいですよ(笑い)」(映画関係者)

     その予感は的中。ふたりはこの撮影を通じて距離を縮めていった。

    「菅田くんは出会ったときからずっと、小松さんに片思いをしていましたよ。当初から周囲に小松さんのことを『かわいい。ずっと見ていられる』と話していて、猛アタックしていました。しばらくはただの友達だったのですが、『糸』の撮影で再会し、やっと思いが通じて交際がスタート。菅田くんは、長い片思いが実ったことを祝って友人らとパーティーまで開催したんです。あのときは相当の喜びようでしたね」(菅田の知人)

     友人たちの応援も受けて、愛を育んできたふたり。昨年1月には男女数人のグループでUSJデートを楽しんだ。

    「その少し前、菅田くんは『NHK紅白歌合戦』初出場という大役を成し遂げたばかりだったので、その打ち上げも兼ねて、実家のある大阪に彼女を連れて“帰省”していたんです。USJデートの翌月には、ふたりの誕生日が2月なので、誕生日祝いとして一緒に旅行に出掛けていました」(前出・菅田の知人)

     まだ互いに20代。結婚を焦る年齢でもないが、菅田はある決意を固めているという。

    「菅田さんは交際当初から意識していましたが、最近、結婚を決断したんです。というのも、小松さんはとにかくモテるから。エキゾチックな顔立ちで、海外でも男性の視線を集めまくり。菅田さんは、心配でしょうがないようで、いますぐにでも入籍したいという思いのようです。

     小松さんが住むマンションは、菅田さんが以前住んでいたマンションと比べてグレードが落ちます。それでも、彼が押しかけてきたのは、“彼女から目を離したくない”という情熱から。その熱い思いに、最初は引いていた小松さんも、最近は心を動かされているようです」(別の菅田の知人)

     6月中旬、小松は自分の部屋を解約し、菅田と共に生活を送ることに決めたという。

    「半同棲生活から間もなく、菅田さんから小松さんに同棲を提案したと聞いています。小松さんは快くそれを受け入れ、晴れて一緒に住み始めたようですね」(前出・別の菅田の知人)

    ※女性セブン2021年7月1・8日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2be8bcac21ee3407980eea97c3dab8bf30be0803

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1623877131/


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    1 ばーど ★ :2021/02/28(日) 12:48:42.31

    ※東スポ

    「マスク会食」普及に前のめり…。政府は26日、新型コロナウイルス特別措置法に基づく緊急事態宣言の対象地域のうち、大阪、京都、兵庫、愛知、岐阜、福岡の6府県を今月末で解除すると決定した。これを受け大阪府は新型コロナ対策本部会議を開催。段階的に制約が解除される中、吉村洋文知事(45)は会食におけるマスクの重要性を強調し、府民に“アゴかけマスク会食”を要請した。しかし、この方法にはネット上だけではなく、専門家からも疑問符が突き付けられた。

    緊急事態宣言の解除を受け、府は段階的に制約を緩和。飲食店の営業時間の短縮要請を府内全域から大阪市内に絞った上で、3月21日まで午後9時までの営業とすることなどを決定した。

    さらに、府は新型コロナ対応の改正特別措置法に基づく府民への呼び掛けとして、新たに「マスク会食」を導入した。会食は4人以下とし、会話をする際はマスクを着用し、鼻と口を覆うよう強く求めた。

    会議に先立ち吉村氏は「飲食の場面などで飛沫感染をいかに防ぐかということに、より集中した対策を取ることが大事」として、マスクの表面をつまんでアゴにずらす動作を実演。食べる際に耳からマスクを外すマスク会食が一向に普及しない現状への打開策として“アゴかけマスク会食”を呼びかけた。

    その効果について、「マスクの表面は触らない方がいいけど、(手が)キレイであることを前提に食べる時としゃべる時にずらす。100%マスク会食がいいけど、広まっていない。(アゴかけは)マスク会食を現実的にできるやり方で、感染防止効果も十分あると専門家のお墨付きもいただいている。一部からは『またおかしなこと言い始めた』と言われるかもしれないが、なんとか広めたい」と熱弁を振るっていた。

    しかし、案の定というべきかネット上では「マスクの取り扱いが不適切」「不衛生だ」などと批判が噴出。

    結局、この日の会議では「マスクの表面を触るのはお勧めしない」「孤食・黙食が有効」などの意見が識者から相次ぎ「表面には触らずにひもを持って上げ下げする」という“折衷案”で着地点を見いだした。

    では、実際にアゴかけマスクはやった方がいいのか?

    大阪市の上嶋内科消化器科クリニックの上嶋弾院長は「(先週の会議で)専門家の方も『他人に感染させないためには』と何度も仰っておられるように、人にうつさない部分では有効でしょう。でも、自分自身が感染しないという意味では不十分。アゴにずらすというのは感染症的によろしくない」と指摘する。

    飛沫で飛んできたウイルスはマスクの表面はもちろん、額や首などマスクで覆えない部分にも付着している。マスクをずらす行為によってそれらを拾い、元に戻すことで自分自身が感染する可能性があるという。

    上嶋院長によると、海外ではマスクを鼻からずらす行為でさえ、パンツから男*が露出しているのと同じだと教育されるくらい間違った使い方とされているそうだ。

    「医師の間では少しでもリスクを下げるために、何があってもマスクを下げるということはしない。着ける時は着ける、外す時には気を付けてしっかり外すというのが身に染みついている。それくらい医師にとっては違和感のある行為なのです」(同)

    吉村氏は“アゴかけマスク会食”の普及に意欲を見せているが、問題なのは“アゴにずらす”行為なのでは…。

    2/27(土) 11:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cee3831dee449dea9ed495d7268307730d0d6df6


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    1 フォーエバー ★ :2020/12/22(火) 18:39:59.42 ID:CAP_USER9.net

    12月22日に発売された「週刊女性」が、恒例の「女が嫌いな女ランキング」を発表した。

    「今年5月に発表された同ランキングで1位、2位だった和田アキ子さんと泉ピン子さんの“ツートップ”が殿堂入りということで、今回のランキングからは外れています。それだけに、誰が1位となるのか読めない部分がありました」(ネット系ライター)

     “レジェンド2人”が抜けたランキングで堂々1位に輝いたのは、人気YouTuberのフワちゃん。

    「フワちゃんは前回5月のランキングで12位に初登場すると、今回一気に首位に。投票数は前回が39票(1450票中)だったのが、今回190票(2000票中)と、嫌われランキングから見ても今年はフワちゃんの年だったと言えそうです」(前出・ネット系ライター)

     ユーキャン新語・流行語大賞2020トップテン入りはダテではなかったというところだが、フワちゃんが嫌いな理由ついては、「うるさい」「タメ口が不愉快」と、自由すぎる言動が原因に上がっている。

    「そこは同時にフワちゃんの好感ポイントでもありますからね。好き嫌いが大きく分かれそうなキャラであるだけに、今後も好き・嫌い両方でランキング入りしそうです」(前出・ネット系ライター)

     今回ランキングが急上昇した女性芸能人はほかに、加藤紗里(21位⇒7位)、ダレノガレ明美(26位⇒9位)、小林麻耶(77位⇒18位)、吉高由里子(48位⇒19位)、高嶋ちさ子(39位⇒25位)、佐々木希(圏外⇒30位)、3時のヒロイン(59位⇒32位)、ぼる塾(圏外⇒32位)といった面々。

    「加藤紗里さんやダレノガレさんは“炎上上等”スタイルの芸能人ですから、嫌われランキングが上昇したことはむしろオイシイのかも知れません。小林麻耶さんは『グッとラック!』(TBS系)での降板を巡る騒動、夫でタレント・整体師のあきら。さんと始めたYouTubeチャンネルのスピリチュアルすぎる内容でドン引かれてしまいましたね」(芸誌ライター)

     そんな小林のYouTubeチャンネルだが、降板騒動直後は視聴回数100万回超えも珍しくはなかったが、今では視聴回数1万回を下回ることもしばしばで、早くも飽きられてしまった。このままでは次回の獲得票数も大幅にダウンしてしまいそうだ。

     また、高嶋は歌手の華原朋美との間に起きた“ベビーシッター騒動”が影響してしまった模様。では、佐々木希のランク入りは何故なのか。

    「佐々木さんは夫のアンジャッシュ・渡部建さんの多目的トイレ不貞の被害者でもあり、嫌われランク入りは意外にも見えますが、非道な行為をはたらいた夫と絶対に別れようとしない姿勢がかえって反感を招いてしまったようです」(前出・芸能ライター)

     また、3時のヒロインとぼる塾という、メンバーの見た目のインパクトが売りであるお笑いトリオが同数で並んだのは興味深い。俳優の黒沢年雄が自身のブログで3時のヒロインと思しきメンバーの見た目を揶揄したとして炎上したが、女性の中にも彼女たちを不快に思っていた層が一定数存在したということか。

     一方で、前回からランキングを下げてしまった芸能人は、唐田えりか(9位⇒16位)、沢尻エリカ(13位⇒20位)、ベッキー(6位⇒26位)、松居一代(23位⇒46位)といったあたり。不祥事などでお騒がせした彼女らも、露出が少なくなれば忘れられ、嫌われランキングも後退する傾向があるようだ。

    「唐田さんに関しては声優としての復活も模索しているようだと同誌が報じています。女優よりも顔の出ない声優の方がバッシングが少ないだろうという理由のようですが、何とか頑張っていただきたいものです」(前出・芸能ライター)

     次回のランキングではどんな変動があるのだろうか?

    2020/12/22 18:15
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw8682780?news_ref=50_50


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